25. ひんやり冷たい。ビシソワーズ

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調理時間:20分
じゃがいもをたっぷりと使ったビシソワーズは、夏にうれしい冷製スープです。玉ねぎとじゃがいもがやわらかく煮えたら、ハンドブレンダーやフードプロセッサーで撹拌して仕上げましょう。なめらかな口当たりが上品で、おもてなしに作ると喜ばれますよ。

【お弁当向けおかず】じゃがいもの人気レシピ8選

26. クセになるおいしさ。ハニーマスタードポテト

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調理時間:15分
甘辛いハニーマスタードソースをたっぷり絡めたじゃがいもは、子どもに人気の味。小さめにカットすればお弁当にちょうど良いですね。日持ちするので、多めに作れば夕飯のおかずにも活用できますよ。

27. おにぎりにもサンドイッチにも合う。北海道風ジャーマンポテト

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調理時間:20分
鮭とじゃがいもの炒め物は、お弁当のメインおかずにぴったり。どちらも表面をカリッと焼くと香ばしく仕上がりますよ。おにぎりにもサンドイッチにも合うので、覚えておくと便利ですね。カレー粉を加えてスパイシーにアレンジするのもおすすめ。

28. 甘辛味でご飯に合う。新じゃがと玉こんにゃくのコロコロ旨辛煮

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調理時間:30分
皮つきの小さな新じゃがを、玉こんにゃくと一緒に甘辛く煮たひと品は、お弁当に入っているとうれしいおかず。普通のじゃがいもで作るときは、皮をむいてひと口大にカットすればOK。焼き魚やごま和えなどと組み合わせて、和風弁当を作ってみてはいかがでしょうか?

29. 隠し味はマスタード。肉巻きケチャップポテト

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調理時間:20分
お弁当の人気おかず、肉巻きにもじゃがいもを活用しましょう。レシピでは冷凍ポテトを使っていますが、カットした生のじゃがいもをレンジで加熱してもOK。くるくる巻いたらケチャップと粒マスタードを合わせたソースに絡めましょう。マスタードの酸味とプチプチ食感が爽やかで、大人にも子どもにも喜んでもらえますよ。

30. トースターで簡単!ウインナー入りコロコロじゃがいも焼き

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調理時間:25分
じゃがいもボールの中にはウインナーがかくれんぼ。粉チーズの風味とコーンの甘さが子どもに人気です。ころんとした見た目がかわいく、お弁当箱を開けるのが楽しみになりそう。トースターで焼くので、形が崩れる心配はありません。カレー粉や青のりを加えたアレンジもおすすめ。
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