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調理時間20分
材料
カぺッリーニ
、
なす
、
ズッキーニ
、
トマト
、
a. オリーブオイル
、
a. レモン果汁
、
a. 粗挽き黒こしょう
、
a. 塩
、
a. にんにく(すりおろし)
、
バジル
、
オリーブオイル
、
バジル
栄養情報(1人あたり)
334kcal
6.8g
18.9g
37.4g
32.9g
2.3g
細麺のカッペリーニはゆで時間が短く、キッチンの熱気を最小限に抑えられます。以前、麺の水切りが甘くて味がボケてしまったので、ギュッと絞るようにしっかり水気を切るのが成功のコツ。冷蔵庫の余り野菜を消費するのにも最適です。生ハムやツナ缶をのせれば、タンパク質もしっかり補給できます。
旬のとうもろこしの甘みが凝縮されて、子供が毎年「お店みたい!」と大喜び。ブロックベーコンと無調整豆乳入りで、ひと皿でしっかりタンパク質が摂れるのも嬉しいポイントです。ソースは温かいままだとパスタがぬるくなるので、氷水で一気に冷やすのがコツ。濃厚なのに後味すっきりでペロリと平らげられること間違いなし。
余りがちなそうめんが、トマトを丸ごとすりおろすだけで新鮮なひと皿に!生のトマトは形が崩れておろしにくいので、筆者は丸ごと凍らせてからすりおろすのが定番です。力いらずでジェラートのようなフローズン食感になります。大人用には柚子こしょうをピリッと効かせて、気付けば夏の定番メニューになりますよ。
ついつい余るそうめんを消費したい日の救世主!我が家では子供用にコチュジャンを減らし、大人はキムチをたくさん足して楽しんでいます。牛肉薄切りでタンパク質も摂れて栄養満点!牛肉薄切りはレンジ調理で片付けも楽ちんです。筆者は以前ぬめりを適当に流してタレが薄まる失敗をしたので、そうめんは氷水でしっかり揉み洗いするのがコツですよ。
ひんやり冷たいご飯レシピ3選
加熱しないので、夏のキッチンでも汗をかかずに作れます。スモークサーモンと生ハム、クリームチーズのコクで子供が「豪華!」と大はしゃぎ。アボカドの変色を防ぐため、切ったらすぐ酢を効かせたごはんと合わせるのがきれいに仕上げるコツですよ。おもてなしや週末のちょっとしたパーティにも大活躍。
冷たいものばかりで栄養面も心配なときに大活躍。木綿豆腐をたっぷり崩し入れるのが我が家の定番です。ひんやりとおいしくタンパク質が補給できますよ。きゅうりの水気をしっかり絞り切るのが、あじの干物の旨みをボヤけさせないコツ。サラサラと喉を通るので、バテ気味のパパも大満足で完食してくれます。
※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。
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