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包丁いらず、5分で完成するので、本当にヘトヘトな日の救世主。生ハムをみじん切りにしてごはんにのせるだけなので、後片付けが驚くほど楽ちんです。コチュジャンやにんにくを効かせるタレで、落ちていた食欲がガツンと復活!これを食べたら午後の仕事も捗ります。温泉卵を落とすとさらに栄養価がアップしますよ。
ひんやり冷たいメインおかずレシピ8選
サッと煮たかぼちゃとオクラ、電子レンジで加熱するなすを白だしと合わせて冷やすだけ。かぼちゃの甘みとわさびのツンとした辛みの組み合わせが絶妙で、夫のおつまみにも大好評です。煮汁を一度完全に冷ましてから冷蔵庫に入れないと、野菜の色が悪くなってしまうので注意してくださいね。冷たくて喉越しが良いので、夏バテ中の副菜にぴったりです。
さつま揚げや卵でタンパク質がしっかり摂れる、夏の定番作り置き。トマトは皮を湯むきしておくと、ダシが中までジュワッと染み込んで失敗しません。筆者は前夜に仕込んでキンキンに冷やしていますよ。帰宅後キッチンに立たずにすぐ食べられるのがうれしいです。疲れた夕方の救世主になってくれるメニュー!
酢の酸味で、落ちていた食欲が無理なく回復。あじに片栗粉をまぶしてカリッと揚げるので、冷めても身が硬くならず、ふっくら仕上がります。玉ねぎやにんじんをたっぷりのせればひと皿で栄養満点。冷蔵庫の余り野菜でもアレンジできますよ。野菜を大量消費できるのも嬉しいポイントです。我が家では夏のスタミナおかずの定番です。
切って和えるだけで、火を一切使わず10分で主菜が完成!かつおのタンパク質に野菜もたっぷり足せて栄養バランス満点です。筆者は以前、玉ねぎを水にさらしすぎてタレが薄まる失敗をしたのですが、水気をしっかり切る玉ねぎなら味がボケません。ピリ辛味で、お酒もごはんもグイグイ進みます!
調理時間15分
材料
火を一切使わず、刺身を切って盛るだけでデリ風の華やかなひと皿に!鯛のタンパク質と、グレープフルーツのビタミンが一度に摂れて栄養面も安心です。以前、筆者は刺身がぬるくなって生臭みが出た失敗から、皿ごと直前までキンキンに冷やしています。酸味が爽やかで、普段は魚を渋る子供もパクパク完食です。
※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。
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