「釜揚げしらす」の活用レシピ21選!乗せるだけで旨みUP!

釜揚げしらすは、塩ゆでのしらすを干さずに販売されています。適度な塩気でそのまま食べてもおいしく、大根おろしなどに添えられることも多いのですが、食材として使うことで、主菜にも副菜にもなります。今回は釜揚げしらすのレシピを一気にご紹介します!

2018年10月16日 更新

釜揚げしらす丼のおすすめレシピ3選

丼は、釜揚げしらすの味を思う存分楽しめるひと品です。柑橘系の果汁でさっぱりと食べるのもおいしいのですが、イタリアンアレンジや、ねばねば食材と合わせる、アレンジしらす丼も紹介しますね♪

1. オリーブオイルひとかけ♪おしゃれな釜揚げしらす丼

ごはんが見えないほどの釜揚げしらすがのったしらす丼です。しらすの下のご飯には海苔が挟み込まれていて、しらすの塩気と海苔の組み合わせで食べられます。が、こちらのレシピ、仕上げにたっぷりのオリーブオイルをかけて食べるしらす丼ですよ!醤油との相性も良く、和とイタリアンのおいしさがうまく融合しています。

2. ネバネバ!? 変わりしらす丼

しらす丼におくらときゅうりを添えています。オクラのねばねばに、きゅうりのさっぱりとしたみずみずしさが入りますので、サラサラっと食べやすく、食欲のないときにもするっと入る丼です。朝食にもいいですが、飲んだ後のシメとしてもおすすめのしらす丼ですよ!

3. 釜揚げしらすとカボスでさっぱりしらす丼

丼に盛ったご飯に、海苔・水菜・釜揚げしらす・生卵を順番に載せるだけ!薬味には、たっぷりの白ごまと刻んだかぼすの皮を添えると、柑橘の香りが楽しめるしらす丼の完成です。こちらのレシピでは、かぼすポン酢を使っていますが、いろんな柑橘を使ったポン酢でアレンジできそうですね♪
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misokko1

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