7. ごはんに合う。鶏もも肉と玉ねぎのにんにくみそ蒸し(玉ねぎ1個)

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簡単15分で完成のお手軽メインディッシュです。薄切り玉ねぎをたっぷりのせて蒸すことで水分が出て、自然な甘みが引き立ち旨みが染み込みます。鶏もも肉もふっくらジューシーに仕上がりますよ。仕上げにバターを加えるとコクとまろやかさがアップします。

8. 玉ねぎだけと思えない。玉ねぎグラタン(玉ねぎ1個)

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スライス玉ねぎをたっぷり使ったシンプルグラタン。玉ねぎの甘みとクリーミーなホワイトソース、香ばしいチーズのバランスが絶妙で、ペロリと食べられます。ごはんを敷いてドリアにしたり、ツナ缶やベーコンなどを混ぜたり、アレンジも自在です。

あとひと品に!3個以上一気に使い切る副菜&おつまみ5選

9. シャキシャキ食感。玉ねぎの漬物(玉ねぎ1個)

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くし切りの玉ねぎを空気にさらして辛みを抜き、漬けるだけの簡単漬物です。新玉ねぎを使えば、みずみずしさと甘み、食感を最大限楽しめます。普通の玉ねぎに作る場合はどうしても辛みが抜けきれないので、気になる場合はサッと湯通ししたりレンジ加熱するのがおすすめ。1回で3個分まとめて作って保存しても良いですよ。

10. 子どもが喜ぶ。玉ねぎのチーズチヂミ(玉ねぎ1個)

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細切り玉ねぎをたっぷり使う香ばしくてもちもちのチーズチヂミ。我が家では一気に3個使います!水分が出やすいので、生地はやや硬めにするのがコツです。筆者は、おつまみ用にキムチや紅しょうがを加えたり子どもにはコーンを加えるなど、アレンジの幅広さも魅力です。

11. 甘み広がる。玉ねぎの天ぷら(玉ねぎ1個)

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玉ねぎをカラッと揚げるだけなのに甘みが際立つひと品です。加熱で辛みが抜け、驚くほど甘くジューシー。玉ねぎがいくつも消費できますよ。玉ねぎは表面がつるんとしているので、衣が剥がれやすいです。最初に衣にくぐらせてから薄力粉をまぶし、再度衣にくぐらせるとしっかり付きます。

12. とろ〜り絶品。オニオングラタンスープ(玉ねぎ2個)

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玉ねぎをじっくり炒めて作る王道のスープ。玉ねぎは飴色になるまで炒めることで、甘みと旨みが凝縮されます。時短したい場合はレンジ加熱を併用しましょう。体の中からじんわり温まり、甘みとコク、チーズとバゲットの香ばしさがやみつきでリピート間違いなしです。
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※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。

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