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17. まるでデパ地下級。かぼちゃのマリネ

Photo by macaroni

ホクホクのかぼちゃに甘酸っぱいマリネ液がじゅわっと染み込み、さっぱりと食べられる副菜です。ピンクペッパーを散らせば彩りも鮮やかに。冷蔵庫でしっかり冷やすほど味が馴染むので、我が家では前日に多めに作り置きしています。ハロウィンパーティー当日は皿に盛り付けるだけでサッと出せるようにしていますよ。

18. おつまみに♪ スパイシーかぼちゃサラダ

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クリームチーズのコクにカレー粉を効かせる、ひと味違う大人向けのかぼちゃサラダ。砕くミックスナッツが食感の良いアクセントになりますよ。冷凍かぼちゃをレンジ加熱して混ぜるだけなので、短時間ですぐ完成。甘いおかずが苦手な夫も、スパイシーな風味が気に入ったとおかわりしてくれましたよ。

19. 簡単♪ かぼちゃとれんこんのローストサラダ

Photo by macaroni

かぼちゃとれんこんをじっくり焼いて素材の甘みを引き出し、カレー粉とマヨネーズを合わせるソースで和えるデリ風サラダ。根菜のシャキシャキ、ホクホクとした食感がたまりません。じっくり焼くことで野菜の旨味が凝縮。いつものサラダを一気に本格的なビストロ風の味わいにグレードアップできますよ。

20. やみつき!ほくほくフライドかぼちゃ

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スティック状に切ったかぼちゃに粉をまぶして揚げる、フライドポテトのかぼちゃ版。シンプルに塩を振るだけで、かぼちゃの自然な甘みが引き立ちます。表面がカリッと鮮やかな黄色になったら油から引き上げるのがポイント。パパッと作れるので、パーティーのあとひと品に悩んだときの救世主になりますよ。

ハロウィン当日に慌てない!前日準備&献立組み立てのコツ

Photo by kanipangram

当日に全品作ろうとすると、キッチンがパニックになりせっかくのパーティーを楽しめません。我が家では、「かぼちゃのマリネ」や「かぼちゃクッキー」など、冷蔵庫で寝かせた方が味が馴染むものや、日持ちするスイーツを前日に作り置きしています。

当日は、「丸ごとかぼちゃのグラタン」や「クリームパスタ」など、温かさが命のメイン料理を仕上げるだけに留めるのがコツ。この組み合わせにすれば、子供の仮装を手伝ったり一緒に食卓をデコレーションしたりする余裕が生まれ、家族みんなで笑顔のハロウィンを迎えられますよ!

笑顔で!かぼちゃハロウィンレシピを楽しもう

ハロウィン当日は、準備に追われず家族や友人、子供と笑顔で過ごす時間を大切にしたいもの。下処理のコツや準備のポイントを押さえれば、慌てることなく心にゆとりを持ってイベントを迎えられるはずです。手作りの料理を囲んで、記憶に残る楽しいハロウィンを過ごしましょう!
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※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。

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