ライター : riku_mama

6歳のヤンチャな男子を子育て奮闘中のママです!食が細く、好き嫌いの多い息子のために日々おいしそうなレシピを模索しています。パンが大好きで、小さなパン屋の製造補助をしながらmac…もっとみる

【主食】ハロウィン向けレシピ5選

1. ヨーグルト風味のおばけナン

Photo by macaroni

食べるのがもったいなくなってしまう、かわいいおばけのナンです。ヨーグルトの風味がほのかに香ります。形を気にせず適当に生地をのばしたら、はさみで切り込みを入れるだけ♪ お好みのカレーと一緒にいただきましょう。

2. ハロウィンカラー巻き寿司

巻き寿司をハロウィンカラーで作ってみましょう。すり黒ごまを使えば黒、にんじんのすりおろしを使えばオレンジ、ゆかりを使えば紫と簡単に色付けができちゃいます。こちらのレシピではアボカドとサーモンを使っていますが、お好みの具材でも◎

3. おばけの大集合箱寿司

とってもかわいくて、お子様も大喜びしてくれるモザイク寿司です。牛乳パックにラップを敷いて酢飯を入れるときれいにかたどることができますね。チーズや海苔などをフル活用すれば、かわいいおばけたちの大集合です。

4. とろとろ山芋のかぼちゃグラタン

Photo by macaroni

とってもおしゃれでフォトジェニックなまるごとかぼちゃの山芋グラタンです。鶏肉は塩麹につけておくことでやわらかく、山芋を使って作るホワイトソースはふわふわの食感♪ 子供から大人まで楽しめるひと品です。

5. モッツアレラチーズでおばけ!紫キャベツの和風パスタ

紫キャベツを使うことでぐっとハロウィンぽくなるバター醤油パスタです。市販のパスタソースを使えば手軽で失敗要らず!鮭やきのことの相性もバツグンです。モッツアレラチーズがとろけるといい感じにおばけができあがります。

【主菜】ハロウィン向けレシピ5選

6. かぼちゃのこっくりシチュー

クリーミーでまろやかなかぼちゃのシチューを作りましょう。シナモンやナツメグを加えるとスパイシーに仕上がります。パルミジャーノ・レッジャーノをたっぷり入れるとコクがアップ!パンに合うメイン料理の完成です。
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薄力粉やベーキングパウダー、ヨーグルトなどを混ぜて生地を作り、はさみで切れ込みをいれてから焼いたナン。
ゆかり、にんじんのすりおろし、すり黒ごまで色づけしたごはんでアボカドとサーモンを巻いた巻き寿司。
牛乳にパックラップを敷き、酢飯を入れてかたどった上にサーモンや錦糸卵、チーズなどでおばけを作ったモザイク寿司。
山芋や甘酒、白味噌で作ったホワイトソースと鶏肉や玉ねぎなどの具材をくり抜いたかぼちゃに入れて焼いたまるごとグラタン。
紫キャベツ、えのき、鮭を炒め、ゆでたパスタを投入したら市販のパスタソースを絡めモッツアレラチーズでおばけを作ったパスタ。
鶏肉、しめじ、玉ねぎ、かぼちゃが具材で牛乳にナツメグやシナモンを加えて煮込んだかぼちゃのシチュー。
ソテーした鶏肉にマッシュしたかぼちゃ、切り込みを入れたチーズをのせてオーブンで焼いたチキンソテー。彩野菜で囲んだひと品。
加熱したかぼちゃを潰し、炒めた玉ねぎやひき肉混ぜ、パン粉や粉チーズをかけてオーブンで焼いたコロッケ。
かぼちゃのペーストをひき肉で包んで焼いたハンバーグとごはんをラップで成形してから共に顔をかいたおばけプレート。
ケチャップや赤ワイン、中濃ソースで作ったソースを手の形に切って焼いた豚肉と餃子の皮(爪)にからめたポークソテー。
バターや牛乳を混ぜたマッシュポテトをクラッカーにのせ、チーズをのせて加熱し、海苔でおばけの顔を作ったひと品。
蒸して潰したかぼちゃと鶏胸肉をマヨネーズで和え、ラムレーズンを混ぜたかぼちゃサラダ。
卵液をフライパンでロール状に巻き、菜箸でかたどったりスクランブルエッグをラップでかたどった卵焼きとスクランブルエッグ。
加熱して潰したかぼちゃ、砕いたアーモンド、カレー粉を混ぜて餃子の皮に入れてトースターで焼いたお食事タルト。
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