時短でおいしく。みんなが気になった「うどん」レシピランキング

こうも暑いと、食欲がなくなってくるのも当然ですよね。つるんと喉ごしがいいうどんで、スタミナチャージといきましょう!キムチやお肉を使ったスタミナ系から、冷房で冷えたからだに染みわたるあんかけまで、クリップ数(お気に入り)を元にランキングでご紹介します!

2019年7月31日 更新

ライター : muccinpurin

製菓衛生師

元パティシエです。年に3〜4回東南アジアを旅して現地の食に触れ、料理を勉強するのがひそかな趣味。再現レシピや、料理の基本系の記事をメインに執筆しています。

10位「もろこしあんかけうどん」

Photo by macaroni

「あんかけうどん?」いえいえ、違います!旬のとうもろこしを使った、シャキシャキ食感が楽しいもろこしあんかけうどんです。とろみを付けた出汁に溶き卵を加えてふんわりと仕上げたら、コーンをたっぷりと加えて。 ふわっふわの卵とシャキシャキコーンの甘さは、大人だけでなく子どもも大好きな味ですよ。今しか食べられない、特別なあんかけうどんです♪

9位「プルコギうどん」

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がっつりとボリュームが欲しいときは、しっかり味の「プルコギうどん」がおすすめです。コチュジャンや豆板醤を加えたたれと牛肉を合わせれば、スタミナも栄養バランスも完璧! ごま油の香ばしい香りが食欲をそそりますよ!卵黄をよく絡めて召し上がれ♪

8位「ピリ辛キムチのもっちりうどん餃子」

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うどんをそのまま食べるのに飽きてしまったら、変化球レシピの「もっちりうどん餃子」はいかがですか?刻んだうどんをひき肉やにらに混ぜ、ひと口サイズで香ばしく焼きました。 カリッとした表面ともちもちしたうどんの食感が楽しく、子どもにも大人気!皮で包む必要もないので、いつもより短時間で餃子が味わえますよ。

7位 基本の「焼きうどん」

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うどんレシピの定番・焼うどんも、実は小さなコツがたくさん!麺を炒める前にあらかじめ流水でほぐしたり、具材と炒め合わせてから蓋をして蒸すことで、ふっくらと仕上がりますよ。さらに、まんべんなく味が入るので、ぐっとおいしくなります。 仕上げに醤油を回しかければ、香ばしさもアップ!かつお節をかけて召し上がれ♪

6位「やみつき韓国風アボカドうどん」

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コチュジャンやオイスターソースとキムチをあわせた、ガツンと味の「韓国風うどん」は、仕上げのアボカドとマヨネーズトッピングがおいしさのポイントです。 マヨネーズのまろやかさがピリ辛味をやわらげてくれ、アボカドのクリーミーさも加わって、やみつきの味わいですよ!

5位「キャベツと豚バラのマヨだれうどん」

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キャベツを使った「豚バラのマヨだれうどん」のレシピです。きゃべつは手でちぎれば包丁もいらず、味のなじみもよくなりますよ。 マヨだれとうどんを混ぜ合わせるときは、味が薄まらないようにしっかりと水気を切ってくださいね。豚の旨みときゃべつのシャキシャキ感で、食べ応えもばっちりです!

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