【管理栄養士監修】食べ過ぎ注意!枝豆の栄養成分とおすすめレシピ5選

おつまみの定番であり、普段何気なく食べている枝豆ですが、実はとっても栄養が豊富なんです。今回はそんな枝豆の魅力を、おいしく食べる方法や注意点、人気レシピなどと一緒に、管理栄養士がたっぷりご紹介します。

2019年5月27日 更新

冷蔵保存の方法

枝豆に火を通した上で水気を切り、保存容器に入れ冷蔵庫へ。2~3日中に食べきるようにしましょう。

冷凍保存の方法

生のまま保存する場合は、冷凍保存がおすすめです。軽く洗ったあと、しっかり水分をふいてから、保存袋に入れて冷凍庫へ。

解凍するときは、凍ったまま通常より1~2分長めにゆでてください。火を通したものを保存する場合は、しっかり水気を切ったあとに保存袋に入れ、食べるときは自然解凍してください。どちらも1ヶ月保存が可能です。

枝豆を使った人気レシピ5選

1. 枝豆ご飯

生姜や調味料を加えて炊きあげたご飯に、ゆでた枝豆を加えるだけ!枝豆の食感と生姜の香がフワッと口に広がり、いくらでも食べられそう。

生姜を油揚げに変えてもOK!枝豆がたくさん手に入ったら、まずはやってみてほしいメニューです♪

2. ハンペンと枝豆の卵焼き

厚焼き卵のように巻くのが苦手な人でも作れる、巻かない卵焼き。ハンペンの旨味、枝豆の食感で食べ応えがあり、枝豆が少しだけ残ってるときなどに便利なメニュー。彩りもキレイなのでお弁当のおかずにもピッタリです♪
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