新じゃがいもの煮物レシピ10選!皮まで丸っといただく煮っころがしも♪

春先の2月頃から初夏に収穫される新じゃがいも。この記事では、今しか味わえない、旬の新じゃがいもの旨味を生かせる「煮っころがし」やお肉と合わせる煮物をご紹介いたします。ぜひ参考にしてみてくださいね♪

2018年10月23日 更新

新じゃがの煮っころがし5選

1. 簡単!新じゃがいもの煮っころがし

新じゃがいもは、皮が薄くやわらかいので皮ごと調理すると、栄養をあますことなくいただくけるので皮をむかずに食べるのがおすすめ。ゆでたり蒸したりせずに、電子レンジを使用して、短時間&簡単に作れます。火が通っているのであとはサッと焼き色がつけばOK!濃すぎない味付けで、素材の旨味を生かしたレシピです。

2. こってり絡めて♪じゃがいもの煮っころがし

水なしで作るこちらの煮っころがし。コトコト長く煮るのではなく、少ない調味料をしっかり新じゃがに絡め、味をしみ込ませます。ちょっと甘めの汁が少なくなるまで煮詰め、こってりと照りが出てきます。砂糖をしっかり糸が引くまで炒めれば、水あめのようなトロっとしたたれになりますよ!

3. 田舎のお惣菜じゃが芋の煮っころがし

皮ごと新じゃがいもをじっくり炒め、甘辛く煮つけたひと品です。焦げ目がつくまでしっかりと炒めたじゃがいもと、たれの香ばしい香りが食欲をそそります。揚げ煮にしてもおいしいですよ。甘辛い味付けで、ごはんにもお酒のお供にもピッタリ。5日間ほど冷蔵庫で保存可能で、時間が経っても美味しいので作り置きおかずとしてもピッタリです。麺つゆを使うので簡単に味付けできますよ。

4. 揚げない!新じゃがの煮っころがし

じゃがいもを揚げずにじっくりと蒸し焼きした、ヘルシーな煮っころがし。油はオリーブオイルを使用しているので、あっさりとしていてカロリーも抑えられます。野菜の栄養は皮にあるといわれているので、皮付きのまま調理するのがおすすめ。ホクホクとしたあっさり煮っころがし、ぜひお試しください。
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maibo

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