ぷりぷり食感がクセになる♪冷凍えびを使った簡単レシピ20選

ぷりっとした食感が特徴のえび。ですが、生のえびの場合下処理が面倒ですよね。そんな時は冷凍えびを賢く使いましょう!今回は、なかでもメインおかずとお弁当におすすめの冷凍えびレシピをご紹介します。どれも手軽にできるものばかりですよ。

2018年10月9日 更新

アレンジ豊富♪冷凍えびの活用レシピ20選

シンプルにオリーブオイルで炒めたり、ボイルしてマヨネーズでいただくだけでもおいしい「えび」。クセのない味わいとぷりぷりの食感は、子どもから大人まで大好きな食材のひとつですよね。

ですが、生のえびを購入すると、はらわたや殻など下処理が何かと面倒だったりしませんか。そんな時間は冷凍えびを使って、厄介な下処理の時間を短縮させましょう!冷凍えびもコツをおさえれば水っぽくならず、ぷりぷりの食感が楽しめます。今回は、そんな冷凍えびを使用したおすすめレシピをご紹介します。

冷凍えびの下ごしらえ

冷凍えびをおいしくいただくには、下処理がとても大切です。流水にさらして解凍し、背中に切り込みを入れて背ワタを取り出します。その後、塩をふって軽くもむと余分な水分が出てき、調理した際に味もしみやすくなります。片栗粉をまぶし、キッチンペーパーなどでしっかりと水分をふきとれば下ごしらえ完了です。

しっかりと水分を取っておかないと、えびのぷりぷり食感が損なわれてしまうのでご注意くださいね。

メインおかずに!ボリュームたっぷりレシピ10選

まずは、お子様も大満足!簡単にできてボリュームもたっぷり。メインおかずにもなるおすすめレシピをご紹介します。

1. シーフードグラタン

えびやイカなどの魚介と白菜を合わせた優しい味わいのグラタンです。冷凍シーフードミックスと市販のホワイトソースを使えばさらに簡単にできますよ。白菜の優しい甘みと魚介の旨味が感じられるグラタンはお子様ウケもバツグン!

たっぷりチーズをかけてこんがり焼き目がつくまで焼きましょう。大皿で作ればパーティーシーンにもおすすめのレシピです。
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ちあき

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