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お父さんのタイプで選ぶ!父の日おすすめレシピ
父の日のごはんやメニュー選びに迷う方は多いはず。お酒が好きなのか、ガッツリ肉を楽しみたいのかなど好みはさまざま。
そこでこの記事では、お父さんの好みに合わせた「父の日献立」の決め方をご紹介します!
そこでこの記事では、お父さんの好みに合わせた「父の日献立」の決め方をご紹介します!
【がっつり派】お父さんが喜ぶ肉メイン3選
1. おしゃれディナー。ローストビーフ
オーブンを使い、自宅で本格的なローストビーフを楽しむレシピ。玉ねぎを使うソースはコクがあり、手が止まらないおいしさです♪ できあがったら30分ほど寝かせてからカットするのかポイント。水分が溢れ出ず、ギュッと旨味がつまった仕上がりになります。
2. 甘辛い味でごはんが進む。トンテキ
ジューシーで甘辛いタレが魅力のトンテキは、ごはんが進みます。ソースに使うすりおろし玉ねぎは、豚肉を漬け込む用と同じものなので、しっかり加熱しましょう。脂身と赤身の間に数カ所切り込みを入れるだけで、加熱しても反り返らず、お店のような美しい見た目に仕上がりますよ。
3. しっとりジューシー。煮込みハンバーグ
しっかりと煮込み、中まで味が染み込むジューシーなハンバーグを作りましょう。トマト缶を使い、濃厚なソースに仕上げます。作り置きできるので、まとめてたくさん作るのもグッド!筆者は夜はごはんと、朝はパンと一緒に楽しんでいます♪
【お酒好き派】ビールが進む!居酒屋風おつまみ3選
4. 飲みすぎ注意。ねぎみそチーズ漬け
濃厚なチーズに甘辛いみそだれがたまらないひと品。あまりのおいしさについついお酒が進むので、飲みすぎ注意ですよ♪ ラップとチャック付きの袋でしっかり密閉するのが、味を染み込ませるポイント。豆板醤を入れて、ピリ辛にするのも筆者のイチオシです。
5. ぷるぷる食感がたまらない。よだれ水晶鶏
ぱさぱさしやすい鶏むね肉は、塩と砂糖に漬け込むと、しっとり仕上がります。さらに加熱する前には片栗粉をまぶすので、ぷるぷる食感に♪ さっぱりとしながらも、食べ応えのあるよだれ鶏は、メインのおつまみにぴったりですよ。
6. パパッと簡単。アボカドまぐろユッケ
たった10分で完成!おつまみが足りないときにパパッと作れます。味つけは焼肉のたれを使うので、誰でも簡単に味が決まりますよ。コチュジャンも入れたピリ辛味は、お酒が進むこと間違いなし♪ ポリポリ食感のたくあんがアクセントです。
【家族で楽しむ】盛り上がるホットプレート料理3選
7. 〆まで楽しめる。トマトすき焼き
家族でわいわい楽しめるホットプレートで作るすき焼きを、父の日に作りませんか♪ トロトロでジューシーなトマトとやわらかい牛肉は相性抜群です。我が家では割下を多めに作り、〆でうどんも楽しんでいます。
8. 贅沢にまるごと1本。うなたまチャーハン
高菜や山椒を入れる大人向けのチャーハン。うなぎは贅沢にまるまる1尾使います。卵はうなぎや山椒の味を楽しめるように、味付けはしません。小さな子供と一緒に食べる場合は、山椒抜きにすると食べやすい味になりますよ。
9. チーズとろーり。クリスピーピザ
オーブンを使わずに、本格クリスピーピザを作りましょう。ケチャップと焼肉のたれで作るソースは、やみつきになりますよ。ツナ缶にコーン缶、アボカドを加えるので具材たっぷりです。筆者は旨味をアップさせるためにハムやベーコンをよく入れます。
【甘党派】初心者でも簡単!感謝のスイーツ3選
10. 材料シンプル。濃厚チョコレートムース
なんと材料はチョコレートと生クリームだけ!たったふたつで作れる濃厚チョコレートムースでお父さんをびっくりさせましょう♪ 生クリームは脂肪分36%前後のものを選ぶのがおすすめ。湯煎の温度が高すぎると分離しやすいので、約50℃でゆっくり溶かすのが失敗しない秘訣です。暑い日は冷凍庫で冷やしてチョコアイスにしてもいいですね。
11. ひんやり。レモンクラッシュゼリー
ひんやり爽やかな、暑い日も食べやすいゼリーです。しっかりと固まっているのが確認できてから、クラッシュ状にしましょう。材料はスーパーで手に入りやすいため、いつでも作りやすいです。甘すぎないので、さっぱりと食べられます。
12. 真っ白でかわいい♪ ふわふわクレームダンジュ
ふわふわ食感で、まるで雲を食べているかのような気持ちになるクレームダンジュ。生クリームの気泡を潰さないように、材料はさっくり混ぜ合わせましょう。トッピングはジャムやフルーツなど、自分だけのスイーツにアレンジし放題ですよ♪
【決定版】迷ったらこれ!おすすめの献立セット
居酒屋気分!おつまみ主役の献立
まるで居酒屋にきたような、お酒好きにはたまらないラインナップです。
・メイン: とん平焼き
卵に片栗粉を混ぜておくと、包むときに破れにくいです。
・おつまみ: クリームチーズのねぎみそ漬け
・プラスひと品: 山芋の梅おかか和え
叩いた山芋を食べる直前まで冷やしておくことで、梅の酸味がキリッと引き立ち、最高のおつまみに。
・締めのひと品:チリクラブ風ラーメン
カニ風味かまぼこは粗めにさいて、食感を残すのがポイントです。
・メイン: とん平焼き
卵に片栗粉を混ぜておくと、包むときに破れにくいです。
・おつまみ: クリームチーズのねぎみそ漬け
・プラスひと品: 山芋の梅おかか和え
叩いた山芋を食べる直前まで冷やしておくことで、梅の酸味がキリッと引き立ち、最高のおつまみに。
・締めのひと品:チリクラブ風ラーメン
カニ風味かまぼこは粗めにさいて、食感を残すのがポイントです。
洋食コース風!お肉が主役の献立
本格洋食を家で手軽に楽しめるラインナップです。
・メイン: ローストビーフ
・主食: きのこたっぷりチーズクリームパスタ
きのこ類を先にレンジで加熱しておくと、時短に繋がりますよ。
・副菜: さつまいもとりんごのデリ風サラダ
さつまいもは全部潰さず、半分は形を残しておくと食感が楽しくなります。
・デザート:ふわふわクレームダンジュ
・メイン: ローストビーフ
・主食: きのこたっぷりチーズクリームパスタ
きのこ類を先にレンジで加熱しておくと、時短に繋がりますよ。
・副菜: さつまいもとりんごのデリ風サラダ
さつまいもは全部潰さず、半分は形を残しておくと食感が楽しくなります。
・デザート:ふわふわクレームダンジュ
準備も楽々!家族で囲む賑やか献立
子供も食べやすく準備も簡単なラインナップです。
・メイン: クリスピーピザ
・副菜: ブロッコリーのツナマヨ和え
ブロッコリーの茎は熱が通りやすいよう、薄めに切るのがポイントです。
・スープ: パンプキンクリームスープ
かぼちゃは粗めに潰して、食感を楽しむのもおすすめ。
・デザート:濃厚チョコレートムース
・メイン: クリスピーピザ
・副菜: ブロッコリーのツナマヨ和え
ブロッコリーの茎は熱が通りやすいよう、薄めに切るのがポイントです。
・スープ: パンプキンクリームスープ
かぼちゃは粗めに潰して、食感を楽しむのもおすすめ。
・デザート:濃厚チョコレートムース
いつもより豪華な父の日レシピで素敵なひと時を♪
いつもより張り切りたい父の日の食事は、少しのアイデアで簡単に作れます。お酒好きのお父さんのためのおつまみや、ガッツリ満腹感を得られる肉料理など、シーンによってさまざまな楽しみ方ができますよ。この記事を参考にして、素敵な父の日を過ごしてください♪
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。
※オーブンはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。
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