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5. ひと口サイズに。カラフル細巻き
ひと口サイズなので具材をこぼしにくく、短時間で食べきりやすいですよ。焼肉やきんぴらごぼうなど、前日のおかずを活用するのも良いですね。酢飯ではなく、そのままの白米で作るので、時間が経ってもふっくらやわらかく、遠足のお弁当にぴったりです。
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6. コロッとかわいく。塩こんぶつくね
塩こんぶの旨みとバターのコクが相性抜群ですよ。焼くと少し縮むので、できあがりのイメージよりやや大きめに成形してください。お弁当箱の中に並ぶ丸いつくねがかわいく、思わず笑顔に。ピックを刺してお子さんが食べやすくするのも良いですね。
ただし、学校によってはピックの使用が禁止されている場合もあるので、事前に確認しておくと安心ですよ。
ただし、学校によってはピックの使用が禁止されている場合もあるので、事前に確認しておくと安心ですよ。
7. 切り分けやすい。チーズオムレツ
とろけるチーズを生地になじませ、まとまりよく仕上げます。四角や三角など、お弁当箱の埋めたい場所に合わせて切り分けしやすいですよ。火がしっかり通るように、玉ねぎやじゃがいもは薄めにスライスします。オムレツの色に、国旗や花のピックが映えますよ。
8. お子さんが食べやすい。ちくわの磯辺揚げ
衣を薄めに付けてカラッと仕上げます。べちゃつきを防ぐため、揚げるあとはよく冷ましてからお弁当箱へ詰めてくださいね。フォークや箸で食べやすく、遠足のお弁当にぴったりです。斜めにカットすることで、ちょっとした隙間を埋めやすくなりますよ。
9. 軽い食感。アスパラベーコンのチーズ焼き
ベーコンの旨みと粉チーズの塩気が絶妙なひと品です。べたつきがなく、ほかのおかずを汚す心配がないですよ。アスパラガスが細い場合は、2本まとめて巻いてくださいね。春巻きの皮が剥がれてしまわないよう、巻き終わりを下にして焼くと良いですよ。
10. 食べやすい。ウインナー×きゅうりピック
ウインナーソーセージの旨みとさっぱりとするきゅうりが相性ぴったりです。簡単と思いきや、筆者は具材がピックからすぐ外れてしまい、作るのに苦戦した経験があります。具材の水分を拭き取ったり、しっかり最後まで刺さる長さのピックを使ったりすると安定して仕上がりますよ。
ピック禁止の学校の場合は、ピックの代わりにスパゲッティを短く折って刺すと、そのまま食べられて崩れ防止にもなります!
ピック禁止の学校の場合は、ピックの代わりにスパゲッティを短く折って刺すと、そのまま食べられて崩れ防止にもなります!
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。
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