魚をメインに献立を♪ 和洋中のレシピ30選

メインの魚料理、副菜、汁ものを、和洋中の3つの味わい別でご紹介します。何を作るか選ぶだけで、魚を使った献立が完成します。この記事を読めば、副菜と汁ものを迷う時間とはおさらば!レンジや切り身を使った簡単魚料理のレシピもありますよ◎

2019年2月24日 更新

魚がメインの和の献立レシピ10選

メイン案4選

1. 作り置きも◎ 鮭の味噌照り焼き

お味噌のこっくりとした味わいと、こうばしく焼けた香りで、ごはんがモリモリ食べられます。レシピによると、冷蔵で3日から4日、冷凍で2週間から3週間保存できるそう。時間があるときに作っておけば、晩ごはんのメインやお弁当のおかずに重宝しますよ。

2. 焼きねぎとさんまの蒲焼き

焼きねぎとさんまの蒲焼き

Photo by macaroni

甘辛い蒲焼きのタレで、ごはんが進む進む♪ ごはんのおかわりはたっぷりと用意しておいてくださいね。そのまま食べるのはもちろん、ホカホカごはんにのせて丼ぶりにするのもおすすめです。冷蔵庫で4日保存できるので、作り置きにも◎

3. おふくろの味!カレイの煮付け

ほっこりするおふくろの味「カレイの煮付け」を、こちらのレシピでしっかりとマスターしましょう。一度火を消して10分置いておくことで、味がしっかりとしみこみます。付け合わせのお野菜は、小松菜以外にも、長ねぎやごぼうでもおいしく作れますよ。

4. レンジで作れるさばの味噌煮

さばの味噌煮が、なんと火を使わずにレンジで簡単に調理できますよ。しょうがとねぎをたっぷりと使うことで、レンジ調理でも生臭くなりません。加熱してから5分ほど置くことで、さばにしっかりと味がなじみます。お料理初心者さんにも、おすすめのレシピですね◎
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