13. ホイトート

タイのお好み焼きとして親しまれている「ホイトート」。 「オールワ」と「オースワン」という2種類のホイトートがあり、「オールワ」が日本のお好み焼きのようなパンケーキ状のもので、「オースワン」はサクサクとした生地状のものではなく、半熟のスクランブルエッグのようなゆるめのアレンジになっています。

14. プラムーク パッ ナムプリックパオ

ピリ辛味でごはんのお供に最適なひと皿「プラムーク・パッ・ナムプリックパオ」。トムヤムクンを作るときに欠かせない「ナムプリックパオ」(チリペースト)を使ってイカを炒めます。お酒との相性もバッチリです♪

【ご飯系】人気タイ料理4選

15. カオマンガイ

日本人にもファンが多い、タイの鷄ご飯「カオマンガイ」。お米と鶏肉を一緒に炊いて 作るので、ごはんに鶏の旨味が染みこみお箸が止まらないうまさが魅力!炊飯器にお米、鷄調味料を入れて作ることができるので、お家で再現しやすいタイ料理でもあります。

16. カオトムクン

タイでは朝ごはんに食べられる、エビとパクチーのお粥「カオトムクン」。ナンプラー、シーズニングソース、フライドガーリック、レモンなどで味を整える、エスニック風味をとことん楽しめるひと皿。冬瓜を入れたり、エビをお肉に替えてもおいしいタイのお粥です。

17. カオ・パット・プー

タイのカニチャーハン「カオ・パット・プー」。剥き蟹を使って、あとはごはん、調味料と炒めるだけ!ニンニク、ナンプラーといったシンプルな味付けなので、真似もしやすいひと皿。フライドエッグをのせても◉新鮮な赤唐辛子やニンニクが入ったナンプラーを添えて、いただきましょう♪

18. パッ・カッパオ

こちらは日本でもおなじみのタイご飯料理「ガパオライス」。お弁当屋さんのメニューにも登場するようになり、私たちも普段から目にするタイ料理のひとつです。 ガパオはハーブ「バジル」を意味する言葉。豚肉、鶏肉、シーフードなどの食材をバジルを使って炒め、ごはんにかけて食べるお料理です。
この記事に関するキーワード

編集部のおすすめ