皮も具も!「餃子」をおいしく食べきるリメイクレシピ20選

餃子を作りすぎて余ってしまった経験はありませんか?今回は、余った餃子もおいしく食べきれる、リメイクレシピを一気にご紹介します。具のみ、皮のみが余ってしまった場合の活用法もありますよ。市販の餃子を使っても、おいしくリメイクできます◎

2019年2月13日 更新

餃子のリメイクアイデア大集合!

大人も子どもも大好きな餃子。「今夜は餃子にしよう!」というときに、ついたくさん用意しすぎて余ってしまった経験はありませんか?手作り餃子の場合は、用意した具と皮のバランスが悪く、どちらかが余ってしまうこともよくありますよね。

今回は、余ってしまった餃子を最後までおいしく食べ切れる、リメイクレシピをまとめました。餃子そのものをリメイクするものから、皮のみ、具のみで作るレシピも揃えました。

餃子をたっぷり味わったあとは、リメイクレシピでもう一度餃子を楽しみましょう!

市販の冷凍餃子でも◎

これからご紹介する餃子のリメイクレシピは、手作り餃子はもちろん、市販の冷凍餃子やチルド(生)餃子でも作れますよ。買ったけれど食べきれない、きょうは変わった餃子レシピに挑戦したい!というときに、ぜひ参考にしてみてくださいね。

焼き餃子のリメイクレシピ5選

1. 餃子チャーハン

たくさん焼いた餃子が余ったら、ほぐしてご飯と一緒に炒め、おいしいチャーハンにリメイクしましょう。餃子を使うことで、肉も野菜もたっぷり入ったチャーハンが簡単にできます。

餃子は木べらで簡単にほぐせますが、別皿であらかじめほぐしてから入れてもいいですよ。

2. 焼き餃子とわかめの味噌汁雑炊

夕食が焼き餃子だった翌朝は、ヘルシーにリメイクした餃子の雑炊を楽しんではいかが?味噌汁を使うので味付けは不要、餃子に火が通っているのですぐに完成します。

味噌の風味が欲しい場合は、完成直前に少し味噌を追加するとよいでしょう。
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migicco

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