4位 おでん(31票)

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特に寒さが厳しくなるお正月明けは、温かいおでんが食べたくなるという人も多数いました!だしが染みたおでんは、体に染み渡ること間違いなし。

いつもと違う味わいを楽しみたいひとは、麻辣おでんにチャレンジしてみてください♪

5位 鍋(30票)

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年末年始の暴飲暴食で胃腸が疲れ気味のときは、あっさりとした鍋を食べるのも定番。野菜をたっぷり入れてシンプルに味付けすれば、ほっとひと息つけますよね。

鍋で煮込むだけという手軽さも魅力。正月明けから手の込んだ料理をしたくないときに最適ですよ。

ひとくちに「鍋」と言ってもいろいろありますが、イチオシはたらちり鍋。やさしい食べ心地で、しみじみとしたおいしさを楽しめます。

6位 焼肉(29票)

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正月モードから日常モードへスイッチを切り替えたいときは、焼肉を食べるのがおすすめ。ガツンとスタミナが付くので、「今年も家事や仕事をがんばろう!」という意欲が湧いてきます。

おせちのあっさりとした味わいに飽きた人にもうってつけ。また焼くだけで簡単なため、正月明けから凝った料理をしたくないときにもぴったりです。

調理に手間取られない分、せめてたれは手作りするのがイチオシ。数種類用意すると、飽きずにたくさん食べられますよ。

7位 ピザ(27票)

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正月料理は和食ばかりなので「洋食のピザが食べたくなる」との声がたくさん。「チーズやトマトソースが恋しい……」のようなコメントも見られました。

ピザを作るのはむずかしいと思われがちですが、実は意外に簡単。イーストの代わりにベーキングパウダーを使えば、発酵なしでできますよ。

トッピングには、おせち作りで余った食材を活用すると良いでしょう。角切りにした餅をのせるのもおすすめです。

8位 焼き魚(25票)

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和食の定番「焼き魚」は、おせちやオードブルで疲れた胃を日常に戻すおすすめの料理。シンプルな塩焼きは調理の手間が少ない点も嬉しいポイントですよね。

魚に下味をつけて冷凍しておけば、食べたいときにぱぱっと焼くだけなのでとっても便利。忙しい日にも重宝しますよ♪

9位 ハンバーガー(23票)

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おせちやお雑煮などの和食が続くと、ガツンとボリューミーなハンバーガーを食べたくなる人が続出。「正月はあっさりとした料理が多いから、パンチのあるハンバーガーが恋しくなる」のようなコメントがいくつも見られました。

ファストフード店で買ってもいいけれど、家庭で作るとおいしさがひとしお。ハンバーグには粗挽き肉を使用し、アボカドやチーズをたっぷりとサンドすれば、食べごたえ満点に仕上がりますよ。

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