子供も食べられる!ほうれん草のおすすめレシピ5選

4. 手軽。ほうれん草と豚バラ肉のポパイ丼

Photo by macaroni

たった10分で作ることができる、ほうれん草と豚肉の丼。忙しい日の夜ごはんにおすすめのメニューです。にんにくの旨味とバターのコクに、お箸が止まらなくなりますよ。

5. 卵×ほうれん草で華やかに♪ オープンオムレツ

Photo by macaroni

カラフルなオープンオムレツ。粉チーズを使うので、ほうれん草の独特の風味が和らぎます。ほうれん草が苦手という子供も、ペロリと食べられますよ。見た目が華やかで、食卓にあがったら「わ〜!」という歓声があがること間違いありません。

6. シンプル。ほうれん草と玉ねぎのポタージュ

Photo by macaroni

白いスープ皿に注がれているのは、鮮やかな緑色のポタージュ。ほうれん草と玉ねぎ、牛乳、バターだけを使って作る、シンプルなひと品です。ほうれん草の濃厚でありながら、やさしい風味が堪能できますよ。パンと一緒に召しあがれ。

7. クリーム煮でも。ほうれん草のチーズグラタン

Photo by macaroni

とろ〜りアツアツのチーズと、たっぷりのじゃがいもが食欲をそそるのひと品。ホワイトソースの濃厚な味わいがほうれん草とよく合い、子供でもパクパク食べられます。紹介したクリーム煮をホワイトソース代わりに使うのもおいしいですよ。

8. 相性抜群♪ 鮭とほうれん草のパイ包み焼き

Photo by macaroni

鮭のほんのり塩味に、玉ねぎの甘味とほうれん草がよく合うひと品です。手が込んで見えますが、材料を炒めてパイ生地で包んで焼くだけ。どなたでも手軽に作れます。ワインにもよく合うので、おもてなしやお土産にするのもおすすめですよ。

ほうれん草の苦味を抑えておいしく召しあがれ♪

Photo by ササキマイコ

ほうれん草は、独特の苦味がネックになって苦手に思う子供は多いですよね。そんなときは、生クリームや牛乳、チーズなどを使いクリーム煮にすると、風味が和らぎ、子供でも食べやすくなるのでおすすめです。最近、子供がほうれん草を食べてくれなかった、という場合は、ぜひお試しください。
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