4. 揚げ油を温めてささみを揚げる

Photo by cestalavie

180度の油に衣をつけたささみを滑らせるように入れて揚げていきます。

5. ひっくり返してほどよい色に揚がったら完成

Photo by cestalavie

じっくりと揚げ、全体がおいしそうな色に挙がったら、キッチンペーパーなどの上に置いて油を切ったら、きれいに盛りつけて食卓へ。お好みで粗塩や一味マヨネーズなどを添えてどうぞ♪

ささみで作るスタミナ満点のメインレシピ3選

1. やわらかくてボリューミー♪「ささみのチキン南蛮」

Photo by macaroni

照り焼きだけでもおいしいのに、そこにタルタルをのせてさらにグレードアップした「ささみのチキン南蛮」のレシピ。脂身の少ないささみを使うので、見た目のボリュームとは裏腹に、いくらでも食べてしまえそうなくらいパクパク食べられます。甘辛味で子供も食べやすいので、家族みんながそろう夕食におすすめです。

2. サックサクの食感がクセになる「天かすクリスピーチキン」

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フライ衣に天かすを使った食感が楽しいささみフライのレシピです。おいしさはもちろんですが、天かすのサックサク感がクセになってしまうかも!ニンニク、しょうがでしっかり味をつけているので、何もつけなくてもおいしくいただけます。たくさん作って、つまんで食べられるようにしてパーティー料理としてもおすすめです。

3. 千切りじゃがいもがまるで箕!「ささみのじゃがいも揚げ」

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じゃがいもの千切りを衣にした面白い形のささみフライレシピ。まるで箕(みの)をかぶったような見た目が目を引きます。じゃがいもの千切りの合間に見える大葉の緑の色合いのコントラストも食欲をそそります。おもてなし料理としても子供から大人まで喜んでもらえます。

やわらかジューシーな「ささみの天ぷら」

脂肪分が少なくて、やわらかい肉質のささみは、ゆでてサラダにいれるだけではなくいろんな調理法で活躍する食材です。だから天ぷらにしても不思議とさっぱりと食べることができます。細くカットすることで火の通りも早く、パサつくことも防げます。やわらかくてジューシーなささみの天ぷらをぜひ試してみてください。

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