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夕飯のメインに!家族が喜ぶボリュームおかず5選
6. 包み方自由自在。ライスペーパー餃子
ヒダを作る必要がないので、子どもと一緒に作っても「形が崩れた!」と不機嫌になりません(笑)。焼くときに餃子同士がくっつくと皮が剥がれやすいので、少しスペースを空けて並べましょう。中身が透けて見えるので、大葉を入れると見た目も華やかになりますよ。
7. 本格派!ライスペーパーニラ饅頭
外はカリッ、中はモチッ!筆者は以前、戻しすぎてベチャベチャになり包めなくなった苦い記憶が……。ライスペーパーは「まだ硬いかな?」くらいで包み始めると、タネの水分を吸ってちょうど良いやわらかさになり、失敗なく形が整います。
8. アツアツ最高。えびのぷりぷり揚げ生春巻き
普通の春巻きより皮が薄いので、揚げたての「カリッ、サクッ」感は格別です。コーン缶はしっかり水気を切ってから混ぜましょう。我が家では、スイートチリソースにマヨネーズを混ぜたソースが子どもに大人気です。
9. 食べ盛りも納得。ささみキムチーズ春巻き
白菜キムチの辛みととろけるチーズのコクが、淡白な鶏ささみと相性抜群。とろけるチーズが漏れ出さないよう、欲張らずに二重に巻くのが筆者流の失敗回避術ですよ。油少なめの揚げ焼きにすれば、後片付けも楽ちんで「もうひと品」の強い味方になってくれます。
10. さっぱり。梅しそささみの包み焼き
小麦粉や卵をまぶす工程をライスペーパーが代行してくれるので、手が汚れません!我が家では、子供用に少しはちみつを混ぜて作っています。梅肉が漏れると焦げやすいので、大葉でしっかり梅をガードしてから巻いてくださいね。
SNSで話題!即真似したい最新トレンド5選
11. 韓国グルメの新定番。ブルダックサム
激辛麺を巻くこのスタイル、SNSで見て気になっていた方も多いのでは?筆者はさらに肉類も足して背徳感を高めています。麺の熱でライスペーパーがすぐやわらかくなるので、戻し時間は「水にサッとくぐらせるだけ」にするのがコツですよ。
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