すりおろしてもスライスでも!じゃがいもチヂミのカリもちレシピ12選

韓国料理で人気の「チヂミ」。小麦粉の代わりにじゃがいもを入れて作ると、カリッ!もちっ♪とした食感になるんです。パパのおつまみやお子さんのおやつにぴったりなチヂミは、コスト面でも優秀。短時間で作れるので、あとひと品ほしい時に便利ですよ。

2018年11月1日 更新

入れなきゃ損!? じゃがいものチヂミレシピ12選

韓国料理の人気メニューのひとつ「チヂミ」。水に溶いた小麦粉の生地に野菜や海鮮などの具材を混ぜて焼くお料理です。最近は、小麦粉の代わりにじゃがいもを入れるとおいしいとメディアやSNSなどでも話題なんですよ。

じゃがいもをすりおろすともっちり、スライスするとカリッとした食感になるのが特徴。まだ試したことがない方は、ぜひ試してみる価値アリ。今回は、どちらも楽しめるレシピを12選ご紹介します。ぜひ、今夜のおかずに作ってみませんか?

すりおろしてモッチモチ!人気レシピ6選

1. ジャガイモ入りもちもちチヂミ

すりおろしたじゃがいもを生地のメインにしているチヂミのレシピです。粉よりもじゃがいもの割合を多くすると、もっちり感が強くなります。エビを入れてぷりっとした食感も楽しめるのが良いですね。

豆板醤入りのピリ辛だれでいただけば、ビールが進むおかずになること間違いなしです。

2. ジャガツナチヂミ

包丁を使うのは、じゃがいもの皮むきとネギを刻む時だけ。あとはボウルに材料をどんどん混ぜて作れます。焼くことでツナの旨みが引き立つひと品。ツナの水分・油分は完全に切らなくても大丈夫。缶汁のエキスも生地に加えましょう♪

3. ほくほくもっちり栄養満点チヂミ

じゃがいもの生地に水煮大豆を加えたチヂミのレシピです。もちもちの中に、大豆のほくほく感が味わえるちょっと変わった食感に仕上がります。

冷蔵庫に余っている豚コマを入れてもおいしいですよ。クセがなく、食べやすいチヂミは家族みんなのお気に入りになりそうです。
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