2. ブルーベリーパイ

パイ生地の代わりに餃子の皮を使ったアレンジレシピ。餃子の皮が中途半端に余ってしまった際などに活用できます。フルーツをたっぷりとカスタードクリームの上にのせていただきます。余りがちな餃子の皮をおいしいスイーツに変身させてみてください♪

3. ブルーベリーチーズケーキ

レシピはフレッシュブルーベリーを使用していますが、冷凍のブルーベリーでもおいしく食べられます。材料をミキサーにすべて入れて混ぜるだけで、あっという間に作れる濃厚ブルーベリーチーズケーキです。

冷凍保存して長期保存!

保存方法と保存期間について

ブルーベリーをよく洗って、キッチンペーパーなどでしっかりと水気を取ります。フリーザーバッグやタッパーなど密閉できる容器に入れて保存します。なるべく平らにならして急速冷凍すると良いでしょう。 少量ずつ小分けにして冷凍すると、使わない分に空気が触れず保存性が高まります。水気が残っている状態で冷凍してしまうと、霜の原因になるので注意しましょう。 保存期間の目安は、およそ3~6か月ほど。保存期間が長くなるにつれ風味は落ちてしまうので、なるべく早めに食べてくださいね。

解凍方法について

解凍すると水分が出てきてしまうので、凍ったままか半解凍で使用しましょう。解凍する際は冷蔵庫に移して自然解凍させるのがおすすめです。

旬のブルーベリーを賢くおいしく

ブルーベリーの食べ方についていかがでしたか?生のブルーベリーは旬が短く、そのままでは長く保存ができませんが、ぜひおいしい時期に生で食べてみてください。 そのまま食べるほか、デザートやジャム、ソースに加工したりと、ブルーベリーの食べ方はたくさんあります。使い切れないブルーベリーは新鮮なうちに冷凍保存をしておけば、デザートやスムージーにも大活躍ですよ。
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