話題の「スキレットハンバーグ」。アレンジレシピと作り方をチェック!

ジューシーでおいしい「スキレットハンバーグ」を作ったことはありますか?今回は、肉料理に最適で、盛り付け皿としてもおしゃれなフライパン「スキレット」を使ったアレンジレシピや作り方をご紹介します。この完成度にあなたもハマること間違いなし!

2019年3月7日 更新

たくさんの葉物野菜と一緒に

彩りもよいですが、お肉と一緒に野菜を食べると肉の消化を野菜が助けてくれて、腸内悪玉菌も抑えてくれます。また、にんじんやパセリ、ほうれん草などの緑黄色野菜はビタミンAを含んでいて、脂肪を含むお肉と食べたほうが体に吸収されやすいんですよ。

葉物野菜は、熱を通すとかさが減るので、スキレットに多めに入れておいたほうがいいですね。もし冷蔵庫に余っていたら、一気に使ってしまいましょう。

チーズとハンバーグのコラボ

トロ~っととろけるチーズとジューシーなハンバーグはベストマッチ。熱いうちに食べて、チーズの特徴でもある舌触りを楽しんでください。

目玉焼きをトッピング

ハンバーグの上に目玉焼きをのせた定番といった感じのアレンジ。ハンバーグと目玉焼きをくずしながら食べるとマイルドな味になりますよね。目玉焼きは、少し半熟の方がいいかもしれません。

デミグラスソースチーズハンバーグ

見栄えもデミグラスチーズハンバーグ。濃厚なハンバーグとデミグラスソース、チーズの3つがマッチして贅沢なひと品ですね♪

ハンバーグのまわりにマッシュポテト

ハンバーグの周囲に、マッシュポテトをしきつめてもインパクト大です。しかも熱が逃げにくくなるので、ハンバーグもアツアツのまま食べられます。デミグラスソースとほどよくからみ合ってポテトもクリーミーかつ濃厚な味に。

クリーミーなアボカドと一緒に

スキレットにアボカドとズッキーニ、トマトを入れてハンバーグと一緒に焼いたものもおすすめ。加熱されたトマトは、酸味が緩和され甘みが感じられるようになります。アボカドは、よりクリーミーなやわらかさになるので、バターのようにハンバーグと一緒に食べるとおいしいですよ。
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noranora69

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