同率4位 生チョコのサンドクッキー(5票)

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生チョコのサンドクッキーは、なめらかな食感とサクサクした食感を同時に楽しめるレシピ。まずは、温めた生クリームをかけてミルクチョコレートを溶かしましょう。無塩バターを混ぜたら、型に流し入れて冷蔵庫で冷やします。

クッキー生地も、材料を混ぜたあとに冷蔵庫で1時間ほど寝かせることが大切です。じっくり寝かせると、オーブンで焼いている間にクッキーの形が崩れにくくなりますよ。

同率4位 豆腐生チョコ(5票)

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毎日のおやつを、もっと気軽に楽しみたい日もありますよね。 生クリームの代わりに絹豆腐を使うことで、あと味のすっきりしたやさしい生チョコに仕上がります。

なめらかな食感の秘訣は、豆腐を事前にしっかり水切りしておくこと。 ボウルで丁寧に裏ごししてから、レンジで溶かしたチョコレートやラム酒と合わせれば、大人な味わいが広がりますよ。

同率7位 生チョコ大福(4票)

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もっちりとした食感がクセになる、生チョコ大福。切り餅を使って求肥を作るため、余った餅がある人は消費するチャンスです♪

甘すぎにならないよう、ガナッシュはビターチョコレートを使いましょう。切り餅をやわらかくしたり、チョコレートを溶かしたりする際は、電子レンジを使います。必ず様子を見ながら加熱時間を調節するようにしてくださいね。

同率7位 ラムレーズン生チョコ(4票)

ビターとミルク、2種類のチョコレートを使うリッチな味わいの生チョコです。ラム酒をまとったレーズンがアクセントになり、噛むたびに華やかな香りが鼻に抜けます。

カットする際はナイフを少し温めてから使うと、断面まできれいに仕上がりますよ。ナッツを加えて、香ばしさと食感をプラスするのもよいですね。

同率7位 抹茶の生チョコ(4票)

材料を混ぜて型に流し込むだけの、シンプルさがうれしい抹茶の生チョコ。抹茶パウダーは事前にしっかりと混ぜ合わせておくと、見た目も鮮やかに仕上がります。

あえて大きめにカットして、贅沢に頬張るのも手作りならではの楽しみ。お気に入りの器に並べれば、お茶の時間がほっと和むひとときになりますよ。

同率7位 生チョコテリーヌ(4票)

濃厚な生チョコテリーヌは、バレンタインや記念日などのイベントで食べたい特別感のあるお菓子。ミルクチョコレートではなく、ビターチョコレートを使うのが濃厚に仕上げるポイントです。

みりんを入れることで、ツヤツヤとしたテリーヌに仕上がります。できたてもおいしいですが、冷蔵庫で12時間程度寝かせると、しっとり感が増して食感がよくなりますよ。
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