目次
小見出しも全て表示
閉じる
19. 手間なし!もっちりひと口うどん餃子
皮で包む面倒な作業が一切ないので、子供から餃子をリクエストされた日のお助けレシピです。2cm幅に刻んだうどんを豚ひき肉やニラと混ぜて焼くだけ。具材を均等に混ぜるために、肉と調味料を先に練ってからうどんを加えるのがポイントです。触りすぎずに両面をパリッと焼けば、ジューシーに仕上がりますよ。
20. 和風。大根おろしのうどんハンバーグ
刻んだ冷凍うどんを混ぜることで、合い挽き肉が少量でも大満足のボリュームに仕上がります。大葉と大根おろし、ポン酢しょうゆとめんつゆのタレでさっぱり食べられるのも魅力。我が家ではうどんを細かくみじん切りにするのが定番で、肉と一体化してふっくらジューシーに。酒を加えてフタをし、しっかりと蒸し焼きにするのがコツですよ。
21. 旨味吸収!甘酸っぱいうどんの肉巻き
袋ごとカットしたうどんに豚バラスライスを巻き、ケチャップや酢を効かせる甘酸っぱいタレで絡めたひと品。噛むたびに肉の脂を吸うモチモチ麺が顔を出し、白ごはんが驚くほど進みます。焼くときにうどんが飛び出さないよう、肉で隙間なくきっちり包みましょう。巻き終わりを下にして焼き始めるのがきれいに仕上げるコツですよ。
22. 香ばしい。2層仕立てのラザニア風うどん
レンジ加熱したうどんを半分に切り、ミートソースととろけるチーズを交互に重ねて焼くだけのスピードメニュー。うどんを半分に切ることで、ソースがしっかり絡むだけでなく、スプーンですくいやすくなり子供にも好評。我が家では夕食にボリュームが欲しいときに頻出!市販のソースを使って10分でサクッと作っていますよ。
23. 豪華!モチモチ食感のうどんガレット
うどんガレットのタネをフライパンいっぱいに広げて大きく焼く、食べ応え満点のひと品。具材を小分けにして焼く手間が省けるので、夕食作りに時間をかけられない日に重宝しています。ひっくり返すときに崩れるのが心配な方は、一度大きめのフタや皿にスライドさせてから裏返すと、きれいにカリッと焼き上がりますよ。
24. 簡単♪ 破れてもOKなうどんきんちゃく煮
レシピでは乾麺を使いますが、我が家では中途半端に余るゆでうどんを細かく切って手軽に作っています。うどんのくっつきを防ぐために、油揚げに詰める前に野菜としっかり混ぜ合わせるのがスムーズに仕上げるコツ。油揚げが少し破れても気にせず作れるので、中身を好きなだけ詰められてストレスフリーですよ。
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。
うどんの人気ランキング