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1位 みょうが入り薬味おにぎり(17票)
みょうが、しょうが、白いりごま、大葉をたっぷりと混ぜ込んだ、梅風味のおにぎり。仕上げに大葉で包むと、見栄えの良さが一気にアップします。
さっぱりさわやかな味わいで、食欲のないときでも食べやすいのが魅力。みょうがのシャキシャキ感とごまのプチプチ感があとを引き、思わずやみつきになりますよ。
味付けにめんつゆを加えるため、ごはんは硬めに炊いておくのがポイントです。
さっぱりさわやかな味わいで、食欲のないときでも食べやすいのが魅力。みょうがのシャキシャキ感とごまのプチプチ感があとを引き、思わずやみつきになりますよ。
味付けにめんつゆを加えるため、ごはんは硬めに炊いておくのがポイントです。
6〜10位のランキング結果
ここからは6位から10位に選ばれたみょうがレシピを、続けて紹介していきます。
6位 かつおのたたき 薬味のせ(12票)
かつおの表面をフライパンで焼き、氷水で締めてから切り分けます。あとは皿に盛り、みょうがや大葉などの薬味をたっぷりと添えれば完成です。
かつおはごま油やにんにくオイルで焼いても美味。皮目をしっかりめに加熱すると、香ばしさがアップしますよ。
みょうがをはじめとする薬味を用意するのはひと手間ですが、あるのとないのとでは雲泥の差。かつおの脂と薬味のすっきり感がマッチし、食べる手が止まらなくなります。
かつおはごま油やにんにくオイルで焼いても美味。皮目をしっかりめに加熱すると、香ばしさがアップしますよ。
みょうがをはじめとする薬味を用意するのはひと手間ですが、あるのとないのとでは雲泥の差。かつおの脂と薬味のすっきり感がマッチし、食べる手が止まらなくなります。
7位 肉巻きみょうが(11票)
みょうがは薬味や副菜にしか使えないと思われがちですが、実はメインおかずにもなるんです!
豚肉に大葉とみょうがをのせてクルリと巻き、フライパンで焼いて梅肉だれで甘辛く味付けをします。仕上げに白いりごまを散らせば、肉巻きみょうがができあがり。
みょうがのシャキシャキ感と梅のさっぱり感があとを引き、箸が止まらなくなるひと品です。ふた口サイズなので、お弁当にも入れやすいですよ♪
豚肉に大葉とみょうがをのせてクルリと巻き、フライパンで焼いて梅肉だれで甘辛く味付けをします。仕上げに白いりごまを散らせば、肉巻きみょうがができあがり。
みょうがのシャキシャキ感と梅のさっぱり感があとを引き、箸が止まらなくなるひと品です。ふた口サイズなので、お弁当にも入れやすいですよ♪
同率8位 みょうがの味噌汁(10票)
みょうがは味噌汁の具材にも大活躍。あっさりさわやかな風味が味噌の味をグッと引き立て、上品な味わいに仕上がります。
シャキシャキとした歯ごたえが小気味良く、どんな具材とも合わせやすいのが魅力。なす、わかめ、豆腐などのほか、とうもろこし、きのこ、あさりともベストマッチです。
またみょうがの味噌汁は冷やしても抜群のおいしさ!暑い季節にはぜひ冷製でお楽しみくださいね。
シャキシャキとした歯ごたえが小気味良く、どんな具材とも合わせやすいのが魅力。なす、わかめ、豆腐などのほか、とうもろこし、きのこ、あさりともベストマッチです。
またみょうがの味噌汁は冷やしても抜群のおいしさ!暑い季節にはぜひ冷製でお楽しみくださいね。
同率8位 きゅうりとみょうがの浅漬け(10票)
薄切りにしたみょうがときゅうり、半分に切った大葉を容器に並べ入れ、ポン酢ベースのたれをかけます。30分ほど漬け込めば、あっさりおいしい浅漬けが完成。
みょうがを一度に4本使うので、大量消費したいときにうってつけ。2〜3日ほど日持ちするため、常備菜にも役立ちますよ。ごはんのお供としてはもちろん、お茶請けにも大活躍!
みょうがを一度に4本使うので、大量消費したいときにうってつけ。2〜3日ほど日持ちするため、常備菜にも役立ちますよ。ごはんのお供としてはもちろん、お茶請けにも大活躍!
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