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同率5位 しょうが(11票)
しょうがもカレーの隠し味にはぴったりの食材です。すりおろしたり、みじん切りにしたしょうがを野菜や肉と一緒に炒めれば、スパイシーなカレーに仕上がりますよ。しょうがならではのさわやかな香りが加わり、味わいにほどよいアクセントが生まれるのも魅力です。
一度に多く入れると刺激が強くなってしまう可能性があるので、量は味見をしながら調整してください。
一度に多く入れると刺激が強くなってしまう可能性があるので、量は味見をしながら調整してください。
同率5位 トマト(11票)
トマトを隠し味に加えると、カレーに奥深いコクとほどよい酸味がプラスされます。さわやかな風味が加わり、いつもとはひと味違った味わいを楽しめるのも魅力です。
生のトマトをざく切りにして入れたり、まるごとのままじっくり煮込んでもよいでしょう。より手軽さを求めるなら、トマト缶やトマトペーストを使うと便利。入れるタイミングや使用量は、お好みでOKです。いろいろ試して、ベストな方法を見つけてみてくださいね。
生のトマトをざく切りにして入れたり、まるごとのままじっくり煮込んでもよいでしょう。より手軽さを求めるなら、トマト缶やトマトペーストを使うと便利。入れるタイミングや使用量は、お好みでOKです。いろいろ試して、ベストな方法を見つけてみてくださいね。
投票コメント
- 水の量を減らしてトマト缶をいれます♪ ともこさん
- ケチャップだけでもおいしいですが、フレッシュトマトをいれるとより味が深まり美味しいです。 のののんさん / 40代 / 女性
7位 ケチャップ(9票)
トマトケチャップもカレーの隠し味に大人気の調味料です。甘みと酸味、そして奥深い旨みがほど良く加わり、カレーの辛みをマイルドにしてくれます。
入れるタイミングにより、仕上がりの味が変わるのポイントです。酸味を抑えて甘みと旨みを引き出したい場合は、具材と一緒にじっくりと煮込みましょう。逆に酸味をきかせてさっぱりと仕上げたい場合は、ルーを溶かしたあとに加えるとよいですよ。少量でかなり味が変わるので、入れすぎないようにしてください。
入れるタイミングにより、仕上がりの味が変わるのポイントです。酸味を抑えて甘みと旨みを引き出したい場合は、具材と一緒にじっくりと煮込みましょう。逆に酸味をきかせてさっぱりと仕上げたい場合は、ルーを溶かしたあとに加えるとよいですよ。少量でかなり味が変わるので、入れすぎないようにしてください。
投票コメント
- つい入れてしまう ぷーらんさん
- ケチャップを入れると味に深みが出てすごくおいしいです。必ず入れます! のののんさん / 40代 / 女性
8位 しょうゆ(8票)
日本の食卓でおなじみのしょうゆは、カレーとの相性も抜群です。少し加えるだけで全体の味がキュッと引き締まり、深いコクと香ばしさをプラスしてくれます。
市販のルーで作るカレーにもよくなじみ、ひと晩寝かせたような味わいになりますよ。入れすぎると塩辛くなってしまうので、仕上げに少量ずつ回し入れるのがコツです。
市販のルーで作るカレーにもよくなじみ、ひと晩寝かせたような味わいになりますよ。入れすぎると塩辛くなってしまうので、仕上げに少量ずつ回し入れるのがコツです。
同率9位 はちみつ(7票)
はちみつの自然な甘みを利用すれば、カレーがまろやかになり、スパイス感が引き立ちます。ただし、入れるタイミングには注意が必要。ルーを溶かしたあとに加えると、カレーのとろみがなくなり、サラサラになってしまうことがあります。はちみつはルーを溶かす前に入れたほうが無難ですよ。
分量はルー1箱に対し、大さじ1杯ほどが目安。入れすぎると甘ったるくなってしまうので、お気を付けくださいね。
分量はルー1箱に対し、大さじ1杯ほどが目安。入れすぎると甘ったるくなってしまうので、お気を付けくださいね。
同率9位 バター(7票)
カレーにコクと贅沢な風味をプラスしたいなら、バターがぴったりです。まろやかな甘みが加わるため、辛いカレーが苦手な人やお子様でも食べやすい味わいに仕上がります。
仕上げに鍋へ加えてサッと溶かすだけで、市販のルーを使ったカレーが本格的な味わいに。バターの豊かな香りが全体に広がり、いつものカレーがひと味違ったおいしさになりますよ。
仕上げに鍋へ加えてサッと溶かすだけで、市販のルーを使ったカレーが本格的な味わいに。バターの豊かな香りが全体に広がり、いつものカレーがひと味違ったおいしさになりますよ。
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