13. 焼いたネギとだし汁が旨い!焼きねぎのピクルス

Photo by macaroni

焼いたネギの旨味とだし汁の風味の相乗効果がクセになる味わいのひと品。ネギは焼くことで甘みが増し、またピクルス液も染み込みやすくなっています。夜ごはんのおかずやお酒のおつまみにおすすめですよ♪

14. いろいろな味付けに対応!カリフラワーのピクルス

白ダシを使って和風味にしたカリフラワーのピクルス。カリフラワー自体に味がないので、和風でも洋風でもおいしく味付けすることができます。色味もほかのお野菜にはない白さがあるので、小鉢に入れてテーブルに置いておくと目をひく華やかさがあって豪華な印象に。

フルーツの人気ピクルスレシピ3選

15. 固い部分を利用♪ メロンのピクルス

なかなか食べる機会がない、メロンの固い部分を使ったユニークなピクルスのレシピ。ここでは使われていませんが、刻み生姜を使ってふわっと生姜の風味が香るアレンジもおいしいですよ♪

16. 果物の長期保存に!ぶどうのピクルス

ぶどうをいちごと一緒に漬けたフルーツピクルスのレシピ。果物のピクルスは、傷みが早い果物を長期で保存したいときに便利です。マスカットなどほかの色のぶどうを一緒に漬ければ、カラフルで見栄えも◎ サラダの飾りにもぴったりのかわいらしいピクルスです。

17. 生使用でリッチな味わい!いちじくのピクルス

生をそのまま漬けるイチジクのピクルス。そのままを食べてもおいしいイチジクのピクルスですが、白身魚や豚肉のお料理の付け合わせにするのもおいしいですよ♪ ソースや具材として使用できる、お食事にぴったりのピクルスです。

ピクルスはあるといろいろな場面で使える!

食事中のお口直しや箸休めとして味わうピクルス。お野菜から果物、そして卵やチーズといった変わり種のアレンジも最近では増えています。もちろん、そのままを味わってもおいしいですが、ソースやタレの具材、お料理のトッピングとして使うと工夫があり、いつものソースがひと味違った風味を持つことも。 作り方は簡単なので、まずは基本のお野菜を使ったピクルスを手作りして、冷蔵庫で常備してみませんか?
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