かぶりつき「バックリブ」レシピ15選!煮ても焼いても絶品

テレビで見かける、骨つき肉を豪快に食べる姿ってなんであんなにおいしそうなのでしょう。食べたい!と思っている人も多いと思います。今回はスペアリブより脂が少なく柔らかいバックリブのご紹介。ご家庭でも簡単に作れる骨つき肉のレシピです。

2019年10月11日 更新

12. スパイスが効いたバックリブ焼き

あらびきのガーリックと仕上げのチリペッパーが味の決め手になる、バックリブのフライパン焼き。 チリペッパーを最後に加えれば、お子さんとの取り分けも簡単です。キャベツの千切りをたっぷり添えていただきましょう。スタミナをつけたいときなどにもオススメですよ。

13. フライパンひとつでベイビーバックリブバーベキューソース

フライパンひとつで作れるこちらのバックリブはみんなが喜んでくれるのに洗い物が少なくて済み、光熱費の節約にもなる主婦の味方! 漬け込み時間が長ければ長いほど、ソースがバックリブにしっかりなじみ、おいしさがアップします。時間の許す限り漬け込むことがポイントです。

14. バックリブのバーベキュー風

ピリッとタバスコが利いたバックリブは大人の味です。 漬け込んでBBQに持って行くのもOK。オーブンがない方はグリルで焼いたらフライパンで仕上げます。 仕上げ用ソースを入れたら、焦げないように目を離さないでくださいね。

15. バックリブもスペアリブも☆我が家のBBQレシピ

バックリブでもスペアリブでも応用のきくフライパンレシピです。ポイントはマーマレードを入ること。マーマレードでお肉がとても柔らかくなり、ジューシーな仕上がりに! これなら、硬いお肉が苦手な小さなお子さんや年配の方にも喜ばれるのではないでしょうか。また、食べきれずに残ったマーマレードの消費にも役立つレシピです。

かぶりつき系ならバックリブ

骨つき肉のバックリブいかがでしたか? BBQの定番ですがご家庭でも作ることができます。食卓にドカーンとのせたら、みんな喜んでくれるでしょう。とてもおいしいので、特別な日に時間と愛情をたっぷり込めて作りたいですね。
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