かぶりつき「バックリブ」レシピ15選!煮ても焼いても絶品

テレビで見かける、骨つき肉を豪快に食べる姿ってなんであんなにおいしそうなのでしょう。食べたい!と思っている人も多いと思います。今回はスペアリブより脂が少なく柔らかいバックリブのご紹介。ご家庭でも簡単に作れる骨つき肉のレシピです。

2019年10月11日 更新

バックリブのオーブン焼きレシピ5選

⒍ バックリブのグリル

バックリブをやわらかくしてから、オーブンで焼き上げるグリル。 小さなお子さんから食べ盛りのお子さん、お父さんまで大満足な一品です。骨まわりには旨味がたくさん。とてもおいしいのでガブリと豪快にかぶりついてくださいね♪

⒎ バックリブのハーブ焼き

ハーブに漬け込んだバックリブはとてもジューシーで食べ応え抜群! バックリブにフォークでしっかり穴をあけるのがポイントです。味がよくなじみ、まんべんなく火が通るので、おいしくできあがりますよ。

⒏ スパイス香るバックリブのケイジャングリル

ケイジャンとはアメリカ、ルイジアナ発祥なのですが、フランス料理の要素も少し含まれます。チリタコスのようなスパイシー風味のケイジャングリル。こちらのレシピでは、ケイジャンスパイスとガーリックを利かせたパンチのある味に仕上げています。 ビールやシャンパン、ワインなどにも合うのでホームパーティーにもぴったりな大人の料理です。

⒐ バックリブの低温グリル

低温でじっくりと焼き上げたバックリブは、とてもジューシーで最高においしい!ご飯のおかず、お弁当のおかず、お酒のお供にもぴったりです。 食卓にりんごジャムの優しい甘さが染み込んだ骨つき肉なんて、テンションが上がること間違いありません。

10. BBQソースのベイビーバックリブ

カットせず、そのまま焼き上げられたバックリブは見た目も豪華で豪快そのものです。見ているだけで海賊になった気にもなりますね。 カットせずに焼く場合、大きなオーブンが必要になるのですが、用意が無い方はカットして焼いてもOKです。

バックリブのフライパン焼きレシピ5選

11. バックリブ 大葉&グランベリーソース味♡

本場アメリカのBBQソースを再現した、外はカリッと、中はじゅわっとおいしいバックリブのレシピです。あらかじめ、かつお出汁で煮ておく行程がやわらかく仕上がるポイントです。バックリブならオーブンがなくてもフライパンで作ることができます。 家族や友だちと過ごすクリスマスなど、イベントの際に作ってみてはいかがでしょうか。
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