種類で賞味期限が変わる!? ガムの種類&原材料の豆知識を解説!

あなたはよくガムを噛みますか?「買っても一度では食べ切れないし……」と思われている人もいるかもしれません。しかしガムには賞味期限があるのでしょうか?実は種類によって賞味期限があるものとないものがあるんです。そんなガムの豆知識をお伝えします。

2018年2月21日 更新

1年~1年半が賞味期限

特定保健用食品のガムは、製造より1年~1年半に賞味期限を設定していることがほとんど。ほかのお菓子に比べると賞味期限はぐっと長いものがほとんどです。大きめのファミリーボトルタイプのものも各社140~150g、粒にすると100粒前後のものがほとんど。1日1粒食べても半年あれば消費できる量なので、賞味期限が過ぎてしまうということもそうないかと思います。

ちょこっとガムを噛んでリラックス♪

小腹が空いたときにちょこっと噛めばなんとなくホッとするガム。賞味期限がないとなると、いろんな味を買ってストックしたくなりますね。また賞味期限のある特定保健用食品のガムについても、成分の機能性を重視したうえでの賞味期限であることが分かりました、

今回は知っているようで知らないガムのお話でした。バッグに入っているそのガム、まずは賞味期限が書いてあるかチェックしてみてくださいね。ガムを噛んでちょっぴり息抜き、リラックスタイムにしましょう♪
▼いろんな食材の賞味期限をチェック!
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