【さく&ふわ】「大和芋」のレシピ12選!食感を変えて楽しもう◎

強い粘りと風味が特徴の「大和芋」。レシピによって異なる食感が楽しめるんです。今回は、さくさく感が楽しい焼きを中心にしたレシピと、ふわふわ感が優しいとろろを使ったレシピに分けてご紹介します。お好みに合わせて作ってみてくださいね。

2018年10月16日 更新

アルギニン

アルギニンには、免疫細胞であるマクロファージを活性化させる働きがあります。このマクロファージは、体内の菌やウイルスと戦ってくれるので、アルギニンを摂ることで免疫力アップが期待できます。

風邪を引きやすい時期には、積極的に摂り入れていきたいですね。

切って調理!大和芋の「さくさく」レシピ6選

1.ツナ餃子

餃子の具の中に大和芋を入れることで、さくさく食感の味わえる餃子レシピです。豚のひき肉の代わりに鶏のひき肉を使っており、ちょっとさっぱり食べられますよ。最後にごま油で焦げ目をつけているので、とっても香ばしくてお箸が止まりません。

2.牛肉と大和芋のガリバタ醤油味

皮はむかずにそのまま焼いた大和芋と、牛肉、しめじを炒め合わせたガリバタ風味の一品。この料理では棒状の大和芋を選ぶのがポイント。シャキシャキ食感とガーリックバターの風味が食欲をそそります。

3.山芋のしょうゆバター焼き

こちらのレシピでは山芋を使用していますが、もちろん大和芋で作っても大丈夫。

大和芋を切って、しょうゆとバターで炒めるだけのシンプルなレシピ。ですが、しょうゆの香ばしさとバターのコクが素材の味を引き立てます。さらに、大和芋の素材の甘味と海苔の塩味がとてもよく合って、お箸が止まりません。お酒のアテとしても喜ばれそうですね。
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ちあき

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