4.肉なしワンタンスープ

スープの具に肉を使わないので、「お肉が苦手……」「ダイエット中なので肉を控えている」といった人にも向いています。その代わり、味の決め手になるのが牛すじの茹で汁。牛すじカレーを作るときなど、牛すじの茹で汁が余ることがあると思います。そんなとき、ぜひこのレシピを活用してみてくださいね♩

そのほか人気の餃子の皮スープレシピ3選

1.スタミナ満点!おかずスープ

暑い夏にもピッタリ!ぽん酢を加えて、少し酸味を効かせた具沢山のスープです。ボリュームたっぷりなので、スープだけでもお腹いっぱいになりそうですね。大鍋で作って、家族みんなで楽しんでみて♩

2.キューブ野菜と餃子の皮のカレースープ

野菜の浅漬け、餃子の皮、プチトマトが具材のカレースープ。色とりどりの野菜で仕上げれば、見た目もオシャレなカフェ風スープのできあがり!具材を角切り(キューブ型)にすることで、普段は野菜嫌いの子供も喜んで食べてくれること間違いなしですよ。

3. 豆腐と餃子の皮のコーンスープ

子供が大好きなコーンスープ!餃子の皮を入れることで炭水化物が、豆腐を入れることでタンパク質が取れ、スープ全体の栄養価がUPします。市販のコンソメスープに豆腐と餃子の皮などを組み合わせるだけなので、慌ただしい朝食のお供に嬉しい一品。

餃子の皮を「具材」として使ってみない?

いかがでしたか? 餃子の皮はスープに入れると火の通りがとても速いので、時短メニューの具として活躍してくれます。すぐに使わない場合は冷凍保存も可能。買ったパッケージのまま冷凍して、解凍するときは冷蔵庫内でゆっくり解凍します。包丁で切る必要がないときは、凍ったままスープに入れてもOK。 小腹がすいたときや、他にも何か余りものが冷蔵庫にあるときに、一緒に組み合わせてスープで楽しんでみてはいかがですか。大人も子供も楽しめる一品になりますよ♩
▼餃子の皮のポテンシャルは無限大!
▼それでも余ったときは冷凍保存!

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