アスパラのベストなゆで時間は何分?簡単なゆで方教えます!
今回は、アスパラをおいしく仕上げるためのゆで時間をご紹介します。鍋、フライパン、電子レンジでのゆで方もまとめていますので、シーンに合ったやり方でおこなってくださいね。これでもう、アスパラの下ごしらえで悩むことはありません!
2018年2月28日 更新
【電子レンジ】アスパラの加熱方法
鍋もフライパンすらも面倒!という方には、電子レンジでの調理をおすすめします。洗い物も最小限で済み、忙しい方にぴったりです。レンジの場合、蒸し状態にすることで火が通りやすくなるため、ゆでるときよりも時短でできますよ。
用意するもの
・アスパラガス……1束(5本ほど)
・耐熱皿(切ってないアスパラがのせられるサイズ)
・ラップ
・耐熱皿(切ってないアスパラがのせられるサイズ)
・ラップ
加熱方法
1. アスパラの下ごしらえを済ませておきます。
2. アスパラを水に通して濡らし、耐熱皿に並べてラップをします。
3. 600Wの電子レンジで40秒加熱します。
4. 竹串を刺してまだ固いようだったら、10秒ずつ追加して加熱しましょう。
2. アスパラを水に通して濡らし、耐熱皿に並べてラップをします。
3. 600Wの電子レンジで40秒加熱します。
4. 竹串を刺してまだ固いようだったら、10秒ずつ追加して加熱しましょう。
ゆで時間はアスパラ調理の要!
下ごしらえの方法とゆで方によって、やわらかくおいしいアスパラに仕上げられることがわかりましたね。これで、アスパラが固くて悩むことも、もうありません!
アスパラベーコン、アスパラパスタ、アスパラの天ぷらなど、みんな大好きな料理がさらにおいしくできますよ。さっそく、今晩のおかずにアスパラ料理をひと品加えてみてはいかがでしょうか♪
アスパラベーコン、アスパラパスタ、アスパラの天ぷらなど、みんな大好きな料理がさらにおいしくできますよ。さっそく、今晩のおかずにアスパラ料理をひと品加えてみてはいかがでしょうか♪
▼覚えておきたいそのほかの野菜のゆで方!