7. 持ちやすい。ポップコーンのチョコクランチバー

Photo by macaroni

ポップコーンの塩気とチョコレートの甘味は、あとを引くおいしさ。コーヒーマドラーを刺すと見映えがするだけでなく、手が汚れにくく食べやすいのが魅力です。簡単に作れるうえ、アラザンを飾れば華やかになり、友チョコにぴったり。固まりやすいので、手早く作業してくださいね。

8. 意外なおいしさ。福豆チョコバー

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節分のときに余りがちな福豆。チョコバーにすると、ザクザク食感がよく合いますよ。お好みのチョコレートを溶かして混ぜ、冷やし固めればOK。福豆はめん棒で荒く砕いておき、あまり厚くしないほうが、食べやすいですよ。このレシピなら、あっという間に福豆が食べ切れます。

ホワイトチョコバーのアレンジ人気レシピ7選

9. お手軽。フルーツグラノーラのホワイトチョコバー

グラノーラの原材料として有名な「オーツ麦」。チョコレートの中にたくさんのグラノーラを忍ばせれば、ザクザクしたオーツ麦独特の食感が楽しめますよ。フルーツグラノーラに入るドライフルーツの酸味が、ホワイトチョコレートの甘い味のアクセントに。断面から赤い色が見えると、見映えもアップします。

10. キャラメル味。ポップコーンのホワイトチョコバー

ホワイトチョコレートにキャラメルポップコーンとマシュマロを混ぜる、チョコバーのレシピです。マシュマロは完全に溶かしてOK。濃厚なホワイトチョコレートの味わいに、パリッと軽いポップコーンの食感が好相性です。キャラメルのほろ苦さが加わって、クセになるおいしさ。

11. 後味すっきり。ホワイトチョコミントバー

チョコミント好きな方におすすめな、ホワイトチョコミントバーです。ドライのペパーミントを加えて、爽快感をプラスするレシピ。ホワイトチョコレートの甘味を感じつつ、後味はすっきりと楽しめますよ。ホワイトチョコレートの甘味が気になる場合は、こちらのレシピを試してみて。

12. サクサクで軽い。ポン菓子チョコバー

ポン菓子とホワイトチョコレートで作る、チョコバーです。ポン菓子を使うと、普通のチョコバーよりもすこし軽めの食感に。こちらはさらにフリーズドライのいちごを混ぜて、ほんのりいちご味に仕上げます。ホワイトチョコレートはレンジで加熱しすぎないように、気を付けてくださいね。
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