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12. やさしい甘さ。さくらんぼのクラフティ
卵のやさしい味わいが、さくらんぼの風味を引き立てるひと品です。ふわっとする食感が楽しめる焼きたてはもちろん、冷蔵庫で冷やしたあとの、しっとりなめらかな口当たりも後を引くおいしさですよ。生のさくらんぼを使うと、みずみずしさと爽やかな香りがより感じられます。
13. 食べ応えあり。チェリータルト
シンプルな材料で作れるさくらんぼスイーツです。時間がないときは、市販のタルト台を活用すると良いですよ。カスタードクリームの甘さが控えめなので、さくらんぼ本来のおいしさを存分に味わえます。さくらんぼのトッピングは軸の部分を下に向け、見た目良く仕上げてくださいね。
14. 特別な日にも。ベイクドチーズケーキ
クリームチーズとヨーグルトを使い、濃厚に仕上げます。甘酸っぱいさくらんぼの風味が、なめらかなクリームチーズになじみ、やみつきのおいしさ。生地の焼き色にさくらんぼの鮮やかな色合いが映えるので、普段のおやつだけでなく、パーティーや贈り物にもぴったりです。
15. みずみずしい。さくらんぼ大福
時間の経過で固くなるのを防ぐために、水分と砂糖が切り餅によくなじむよう、しっかりこねることがポイントです。切り餅をムラなくやわらかくするために、小さくカットしてから加熱すると良いですよ。生のさくらんぼのみずみずしさと、こしあんの甘さが相性抜群です。
16. 上品な味わい。さくらんぼ饅頭
さくらんぼは飾りだけでなく、中の白あんにも混ぜ込むので、爽やかな甘みを存分に味わえるひと品。饅頭をふんわりと蒸し上げるため、つくね芋と粉を混ぜすぎないように気を付けてくださいね。豊かなさくらんぼの風味と、やさしい饅頭の味わいがよく合いますよ。
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17. 食卓に映える。さくらんぼとトマトのマリネ
和えるだけで手軽に作れるのが嬉しいポイントですよ。デザートやそのまま生で食べるのではなく、いつもと違う味わいにチャレンジしたい方におすすめです。トマトは湯むきしなくても、つま楊枝で皮に穴を開けたり、少し切り込みを入れるだけで、グッと味なじみが良くなりますよ。
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※電子レンジはお使いの機種によって加熱時間が異なります。様子を見ながら加熱時間を調整してください。
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