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3. 角切り
りんごを立方体や直方体のような角切りにすると、サラダやヨーグルト、フルーツポンチなどに混ぜやすく、ひと口サイズで食べやすいのが魅力です。お菓子作りにも使いやすく、ケーキやマフィンなどの具材にもぴったり。
4. 飾り切り
りんごを格子状や木の葉のように仕上げる飾り切りは、お弁当やおもてなしにおすすめ。いつものりんごも、ひと手間加えるだけで華やかな印象になります。
お弁当に入れる場合は、切ったあとに変色を防いでおくときれいな状態を保てますよ。見た目を楽しみたいときは、ぜひ挑戦してみてください。
お弁当に入れる場合は、切ったあとに変色を防いでおくときれいな状態を保てますよ。見た目を楽しみたいときは、ぜひ挑戦してみてください。
スティック切りにしたりんごの「変色防止」と保存のポイント
りんごは切った断面が空気に触れると酸化し、時間が経つにつれて茶色く変色します。スティック状にカットしたりんごをきれいな状態で保存したいときは、切ったあとに変色対策をするのがおすすめです。
変色を防ぐ手順
- ボウルに水を張り、塩を溶かして塩水を作る(水200ccに対して塩1〜2gが目安)
- スティック状に切ったりんごを入れる
- 1分ほど浸ける
- 取り出してキッチンペーパーで水気を拭き取る
変色を防ぐ処理をしたあとは、スティック状のりんごを保存容器や保存袋に入れ、できるだけ空気に触れないよう密閉して冷蔵庫で保存します。1〜2日保存可能です。
変色防止をしていても時間が経つと色が変化することがあります。おいしく食べるなら、カットした当日〜翌日を目安に早めに食べ切りましょう。
変色防止をしていても時間が経つと色が変化することがあります。おいしく食べるなら、カットした当日〜翌日を目安に早めに食べ切りましょう。
りんごのスティック状の切り方は簡単で食べやすい!
りんごのスティック切りは、皮ごと食べやすく、芯のまわりまで無駄なく楽しめる便利な切り方です。りんごを板状に切ってから細長くカットするだけなので、包丁で簡単に作れます。
切ったあとは塩水で変色を防ぎ、密閉して冷蔵保存するときれいな状態を保てますよ。輪切りやいちょう切り、角切り、飾り切りなど、用途に合わせて切り方を変えながら、りんごをおいしく楽しんでくださいね。
切ったあとは塩水で変色を防ぎ、密閉して冷蔵保存するときれいな状態を保てますよ。輪切りやいちょう切り、角切り、飾り切りなど、用途に合わせて切り方を変えながら、りんごをおいしく楽しんでくださいね。
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※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。
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