そうめんをイタリアンで「イタそうめん」レシピ6選♡

おそうめんは夏場の日本人のおひるごはん代表レシピ♡でもね、途中で飽きてきちゃうんですよね…そんなときはイタリアンにしちゃいましょう!「イタそうめん」はトマトを使ったあっさり味でチーズにも以外と!よく合うんです♪

そうめんに飽きたら?イタリアンにしてみましょう♡

1.トマトのイタリアン風ぶっかけそうめん

これぞイタそうめん♡
麺つゆに粉チーズ?と思われそうですが大丈夫!
大丈夫ではなくめちゃくちゃおいしいのです♡
お試しの価値あり!のレシピですよ!

2.イタリアン風そうめん

居酒屋のシメ!
ラーメンもいいけど夏はさっぱり冷たいものもいいですね!
トマトは体を冷やしてくれるのでピッタリです。

3.小豆島のオリーブ素麺でイタリアン風

見た目もきれいなオリーブそうめんは小豆島のものだそうです。
小豆島はオリーブで有名ですものね!イタリアンな具材をたっぷり使って栄養面もバッチリです!

4.イタリアン素麺ツナ乗っけ盛り♡

そうめんってあっさりしすぎて途中で飽きちゃう!っていう人もいますね!
ツナでボリュームをつけてみましょう。
パセリもいいけど定番の大葉は香りが強いので飽きずに最後まで召し上がれます。

5.バジリコ風そうめん

オリーブオイルを混ぜた麺つゆでからめました。
バジルとオリーブオイルの香りがきいてます。
私ならこれにちょっと唐辛子を加えてペペロンチーノ風に食べたいわ♡

6.レモン香る♪イタリアン風さわやかそうめん

お出汁にレモンを漬け込んでしっかりレモンの風味をつけます。
さわやかー!な感じに仕上がりますよ!
フレッシュレモンがない場合はレモン果汁があれば代用できます。
準備にひと手間かけたおいしいおそうめん♪おもてなし料理にもどうぞ!

素麺の歴史と種類

素麺は中国から伝わった小麦粉を原料とした麺類が発祥とされています。
鎌倉時代に小麦で作った面の表面に油を塗り引き伸ばす製法が開発されこの麺「索麺(そうめん)」が現在のそうめんの原型とされています。

現在日本で有名な素麺の産地は
小豆島(岡山県)、播州(兵庫県)、島原(長崎県)、三輪(奈良県)です。
それぞれの産地ではブランド商品も開発され播州の揖保乃糸は誰でも一度は聞いたことがありますよね。

暑さをしのぎながらアレンジを楽しむ

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misokko1

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