19. 女子ウケすること間違いなし「ワインジェリーカクテル」

宝石がキラキラ輝いているような、ジェリーとベリーのシュワシュワカクテルです。飲み残しのボトルワインでも作りやすいレシピですが、パーティーカクテルとしても喜ばれそうな華やかさがあって、ウットリしてしまいそうですね。凍ったフルーツを使って、キンキンの冷たさも楽しみましょう♪

いつもの1杯も大変身【ビールベース】カクテルレシピ3選

20. ピリリと甘辛くてスタイリッシュ「フルーティー・シャンディーガフ」

ジンジャーエールがビールの苦味を和らげてくれる「シャンディーガフ」を、ショウガやスパイス・ハーブにひと晩漬け込んだフルーツとそのシロップで、フルーティーかつゴージャスにアレンジしたレシピです。 琥珀色のビールに沈む色鮮やかなフルーツや、白い泡とのコントラストが、とってもフォトジェニック♪

21. こんな1杯探してた「ガラスのレッドアイ」

トマトジュースを使うカクテルの定番のひとつ「レッドアイ」。こちらのレシピでは普通のトマトジュースではなく、トマトジュースで作った氷を使ったトマト尽くしになっています。味の付いた氷を使うのは、ほかのカクテルでも応用させてみたい、遊び心の感じられるテクニックですね。

22. 上質のお抹茶でぜひどうぞ「抹茶ビール」

ここ数年で流行中の抹茶ビールを、リキュール類を使わず、本格抹茶で格式高い味わいに仕上げます。抹茶をしっかり溶かすのが需要ポイントで、抹茶の風味を前面に出したいときは、スッキリと辛口タイプのビールを使うようにしましょう。 意外な組み合わせに思えるかもしれませんが、ビールが苦手な方でも飲みやすく、一度飲んだらクセになってしまう方も少なくありません。

オトナな渋さだけじゃない【ウイスキーベース】カクテルレシピ3選

23. ジャズが似合うお酒「アドミラル」

知名度は低めですが、カクテルやジャズに詳しい方ならご存知かもしれない、なかなか通なカクテル。スイングジャズで有名な、「ベニー・グッドマン」氏が作り出したカクテルだと言われています。 バーボンの芳醇さと、ドライベルモットやレモンのスッキリさとの絶妙なバランスは、まるでスイングジャズのような小粋な味わいです。

24. シャキッと酔いが冷めそう「キウイとセロリのウイスキーカクテル」

キウイとセロリのスムージーにグレープフルーツ味のアイスクラッシュをたっぷり乗せた変わり種カクテル。お野菜もフルーツも一緒に摂れる面白いカクテルですよね。これならアルコール度数の高いウイスキーも、スイスイと飲めてしまいそう。 ローズマリーのスーッとした香りにも、ハッとします。
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