プリプリの身がたまらないボタンエビ!その魅力から通販商品まで

昔は北陸や北海道へ行かないと食べられなかったボタンエビ。いまは冷凍技術と流通網の発達で身近な存在になりましたが、それでも高価なエビとして有名です。そんなボタンエビの魅力やおいしい食べ方、上手な解凍法とおすすめの通販商品5選をご紹介します。

2020年3月16日 更新

3. 北釧水産「ロシア産ボタンエビ」

ITEM

ロシア産 お刺身用 子持ち牡丹海老 大サイズ 500g入(急速冷凍)

目安数量:10~14尾前後

¥4,100 ※2018年04月30日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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ボタンエビは日本海や北海道だけでなく、ベーリング海にも生息します。そのロシア領であるアナディリ湾沖で獲れるボタンエビを急速冷凍した商品。子持ちですのでサイズも大きく、食べごたえのある500gセットです。

4. 北部三栄「カナダ産ボタン海老」

ITEM

カナダ産 天然ボタン海老(ジャンボサイズ)1kg

目安数量:15~20尾前後

¥6,480 ※2018年04月30日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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ボタンエビは一般的にトヤマエビのことですが、カナダ産スポットエビもボタンエビやカナダボタンとして流通しています。身が大きく立派なものが多いため人気で、ジャンボサイズが1kgも入ったお得なセットです。

5. 活彩北海道「ロシア産ボタンエビ」

ITEM

ロシア産 特大 子持ちボタンエビ 1kg お刺身用

目安数量:15尾前後

¥6,980 ※2018年04月30日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

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こちらもロシア近海で獲れた、特大サイズの子持ちボタンエビを急速冷凍したものです。両手からはみ出す大きさで食べごたえも十分!お刺身や塩焼き、グリルにしてもおいしくいただける大満足の1kgセットです。

たまにはボタンエビでちょっと一杯♪

こだわりの江戸前寿司店でエビといえばクルマエビのことで、ボタンエビを出すお店はほとんどありません。しかし北陸や北海道のお寿司屋さんでは、ボタンエビが高級ネタとして昔から人気でした。 いまや全国的に知られる高級なボタンエビも、通販ですとお手軽に購入できますので便利。たまにはお取り寄せして、お刺身をおつまみに日本酒をいただくのもいいものですよ♪
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