納豆ごはんのアレンジレシピ15選!ちょい足しで意外な組み合わせも

日本食の代表ともいえる「納豆」。普段どんな風に食べていますか?ごはんにかけて「納豆ごはん」で食べる機会が多のではないでしょうか。でも、毎回同じだと飽きてしまいますよね。今回は、そんな「納豆ごはん」のアレンジレシピをご紹介します!

2018年2月21日 更新

日本食の代表「納豆」

納豆や味噌といった発酵食品は、日本人の心ともいえる食材で、古くから親しまれています。納豆は独特のくさみとねばりから、好みもはっきりしていますが、好きな方は毎食食べても飽きないホッとする味なのではないでしょうか。

納豆はクセが強いと思われがちですが、実は色々な食材と相性がよく、アレンジしやすいのが特徴なんです。カレーに入れたり、パスタに和えたり使い方は無限大。今回は納豆ごはんにフォーカスをあて、チョイ足し食材をたくさんご紹介します!

納豆ごはんのちょい足しアレンジレシピ15選

1. ピリリと辛いワサビ漬け納豆

ピリリと辛いワサビ漬けを合わせたレシピです。納豆はそれ自体がやわらかいので、食感がアクセントになるものを加えることもしばしば。ワサビ漬けのシャキシャキとした食感と、ツンと鼻に抜ける爽やかな辛味が納豆を引き立てます。納豆巻きにするのもオススメです。

2. みそ納豆ご飯

みそと納豆、なかなか合わせることがないかもしれませんが、考えてみれば同じ「大豆」からできている食材同士なので、実は仲良しなんですよ。みそのほかにも、大葉とミョウガといった薬味がきいていて、梅肉のすっぱさもいいアクセントになっています。みそと梅肉で塩味があるので、タレや醤油がなくても大丈夫です。

3. 山芋納豆ご飯

ねばねば同士の組み合わせレシピです。山芋は皮をむいてすりおろしておきます。納豆と混ぜ合わせると、フワフワでとてもボリューミーに。調味料は麺つゆだけなのでとてもシンプルです。麺つゆには色々な旨味が凝縮されているので、シンプルな中にもおいしさが隠れています。
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