まるで正露丸!「ラフロイグ」の種類・飲み方までまるっと解説

皆さんはラフロイグというお酒をご存知でしょうか?個性的なお酒として知られていますが、飲んだことのある方は少ないようです。ラフロイグとはどのようなお酒なのでしょうか?詳しくご紹介するとともに、飲み方もお話します。

2018年8月24日 更新

2. ラフロイグ セレクトカスク

ラフロイグセレクトカスク700ml 入りです。アルコール度数は40度。ヨーロピアンシェリーやアメリカンバーボンの樽で熟成されたラフロイグセレクトカスクです。フルーティーな香りが漂うラフロイグ セレクトカスク、お値段も少しお手頃です。

3. ラフロイグ10年

ラフロイグ10年。こちらの商品は750ml 。アルコール度数は43度のシングルモルトです。これぞラフロイグという味を知りたいなら、こちらから飲んでみるのもよさそう。独特な海藻のような香りがよくわかるはずです。

ラフロイグの虜になる人続出中

ラフロイグについて、いかがでしたか?スコッチウィスキーなら飲んだことがあるという方は、ちょっと癖はありますが、ぜひラフロイグを飲んでみるとよいかもしれません。慣れ親しんだスコッチウィスキーもよいですが、一癖あるラフロイグにはまるかもしれません。

はじめは抵抗のある方は、ソーダなどで割ってカクテル風にするとよいですよ。人の集まるシーンや、ホームパーティーにみんなで味見するのも盛り上がりそうですね。今回の情報を参考に、よかったらラフロイグを試してみてくださいね。
▼ウィスキーについてもっと詳しく知りたい方はこちらもチェック
3 / 3
※掲載情報は記事制作時点のもので、現在の情報と異なる場合があります。

特集

FEATURE CONTENTS

WRITER

ちあき

カテゴリー

CATEGORY

ランキング

RANKING

毎日更新!SNSで逃さずチェックしよう