過去の記事で詳しくご紹介していますので、チェックしてみてくださいね♩
おいしすぎて悲鳴!?「いちご×ウイスキー」の春色レシピがネットを席巻!
いまSNSを賑わせている話題のねとめしと言えば「いちごウイスキー」。そのおいしさは思わず悲鳴が出るほどとも言われており、ロックはもちろん、カクテルやソーダ割にしてもおいしいそうです。今日は気になる作り方やアレンジレシピをご紹介していきます。
2019年2月20日 更新
いちごウイスキーがネットを席巻!
ツイッターやインスタ発信で人気を呼ぶ「ねとめし」。これまでにも無限ピーマン、アクマのキムラーや焼きチーズなど、数多くのねとめしが話題を呼びました!
過去の記事で詳しくご紹介していますので、チェックしてみてくださいね♩
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そして、いまもっとも注目を浴びているのが、旬のいちごを使ったウイスキー漬け!これまでのねとめしの中でも爆発的に評判を呼んでいるそうで、今後さらにブームが広がる予感です。そこで今回は話題沸騰中の「いちごウイスキー」について、レシピやアレンジ方法など詳しくご紹介していきます!
超話題!いちごのウイスキー漬け
きっかけは、魔女っ子れいさん(@majyokkorei)のこちらのツイートから。冷凍したいちごをウイスキーにつけておくといちごのエキスが溶けだして、ウイスキーが徐々にピンク色に染まるそうです。悲鳴をあげるほどおいしいというのですから、試さない手はありません!
こんな風に手ごろなサイズの瓶を用意してあとは漬け込むだけです。実際に作った方の感想を覗いてみると、「簡単なのにちゃんといちごの香りがして美味!」とのことでした。冷蔵庫で5日寝かせるのが基本ですが、1日目からでも飲めるそうですよ。
その味にハマった方は大瓶でまとめて作っているみたいです。ロックでいただくのはもちろん、紅茶やサイダーで割ってもイケるそうですよ!個人的には牛乳と合わせてみるのも意外と合いそうな気がします。
いちごウイスキーの作り方
それではさっそくいちごウイスキーの作り方をご紹介していきましょう。とはいえとっても簡単な工程なので、材料が揃っていれば今すぐにでもできちゃいますよ。
材料
・いちご……10粒
・ウイスキー……いちごがしっかり浸かる量
・砂糖……20g
・手のひらサイズの瓶……1瓶
・ウイスキー……いちごがしっかり浸かる量
・砂糖……20g
・手のひらサイズの瓶……1瓶
作り方
1. いちごを洗って水けをふいてから冷凍庫で凍らせる。
2. いちごと砂糖を瓶に入れ、ウイスキーをいっぱいに注ぐ。
3. 冷蔵庫で5日ほど寝かせれば完成!
2. いちごと砂糖を瓶に入れ、ウイスキーをいっぱいに注ぐ。
3. 冷蔵庫で5日ほど寝かせれば完成!
実際に作ってみる人も続出!
ツイッターではあっという間に10万リツイートを超え、拡散の嵐に!驚きのレシピと悲鳴をあげるほどのおいしさというキャッチコピーに惹かれ、みなさん興味津々のようですね。
実際に作ってみた人も続出!普段飲み慣れているウイスキーも、いちごを漬けるだけでちょっぴりリッチな味わいに。銘柄はトリスでもニッカでもなんでもいいみたいです。
見た目もかわいらしいのでSNS映えするお酒です。いちごって女子力をアップさせてくれる気がしますよね。