グラナパダーノのおすすめの食べ方はこれ!

パスタにかけて

グラナパダーノはパルミジャーノ・レッジャーノより塩分と香りが控えめなので、パスタにたっぷりと使っても大丈夫です。特にトマトソースとの相性は抜群で、チーズ好きにはたまりませんね。ただし、魚介系のパスタにはチーズを使わないのがイタリア料理のセオリーのようです。

ミートソースはもちろん、ベーコンとズッキーニのトマトスパゲッティや茄子のアラビアータ、カルボナーラにもいいですね。

チーズのなかに米を入れて絶品リゾット

パスタと並んでリゾットとの相性は抜群ですよね。グラナパダーノを使うときは、リゾットのなかにチーズを入れるのではなく、チーズのなかに米を入れて作るのがおいしい食べ方!

大きなグラナパダーノをくり抜いて、そのなかで仕上げるリゾットは醍醐味。ほどよい塩加減とチーズの風味がリゾットにぴったりですよ♪

そのままおつまみにも

グラナパダーノは料理にはもちろん、そのままワインやビールのおつまみとしていただいても絶品です。ハードチーズですが、ホロホロと崩れるような質感。心地よい香りが何とも言えません。

使いやすいグラナパダーノパウダーがおすすめ

輸入のフレッシュチーズは関税がかかりますので、なかなかのお値段。日常で使うなら、グラナパダーノパウダーがおすすめですよ。おろす手間がいらず、たっぷり使えて価格も比較的お手頃。サラダやパスタに重宝しますよ。
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ITEM

グラナパダーノ D.O.P

¥3,680

内容量:1kg 原材料名:生乳、食塩、卵白リゾチーム 賞味期限:お届け後、未開封で約40日

※2021年1月29日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。

グラナパダーノを使ったレシピをご紹介!

1. おつまみに。グラナパダーノのジャーマンポテト

ジャーマンポテトに、ハーブとグラナパダーノを加えて風味豊かに仕上げました。じゃがいもを薄切りにすることで、カリッとして香ばしくなります。じっくりと炒めることで甘味が感じられ、マイルドなグラナパダーノが引き立ちますよ。
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