ジントニックにぴったり!おすすめのジン5選

1. 定番中の定番。サントリー「ビーフィータージン」

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サントリー ビーフィーター ジン

¥915〜

内容量:700ml アルコール度数:40% ボタニカル:9種(ジュニパーベリー、オレンジピールなど) 生産国:イギリス

※2021年2月18日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
創業以来ずっと変わらず、ロンドン市内で製造されて続けている伝統的なドライジンです。ロンドン塔の衛兵、ヨーマン・ウォーダーズ(別名ビーフィーター)が描かれたラベルが目印。厳選されたボタニカルを使用した、柑橘系フレーバーのさわやかな風味と、リーズナブルな価格で人気があります。

2. 王道!キリン「ゴードン ロンドン ドライジン」

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キリン ゴードン ロンドン ドライジン

¥1,185〜

内容量:750ml アルコール度数:43% ボタニカル:ジュニパーベリー、コリアンダー 生産国:イギリス

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1769年創業の歴史あるジンメーカー「ゴードン」。世界中で愛飲されている王道のドライジンで、日本ではキリンが取り扱っています。創業以来の製造法をかたくなに守り続けていて、ロンドンのパブではスタンダードな銘柄。ジュニパーベリーをふんだんに使った、さわやかな味わいが評判です。

3. 華やかな。バカルディ「ボンベイ サファイア」

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バカルディ ボンベイ・サファイア

¥1,243〜

内容量:750ml アルコール度数:47% ボタニカル:10種(ジュニパーベリー、コリアンダーなど) 生産国:イギリス

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260年以上続く伝統のレシピで造られる「ボンベイ ドライジン」を、さらにバージョンアップさせたプレミアムジンです。サファイアのような美しいブルーのボトルで有名。10種類のボタニカルを使用した、華やかな香りとスパイシーな味わいが、世界中のファンから絶大な支持を得ています。

4. 日本で製造!サントリー「ジャパニーズジン 翠」

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サントリー ジャパニーズジン 翠

¥1,271〜

内容量:700ml アルコール度数:40% ボタニカル:11種(ジュニパーベリー、柚子、緑茶、生姜など) 生産国:日本

※2021年2月18日時点 価格は表示された日付のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、Amazon.co.jpおよびrakuten.co.jpで正確かつ最新の情報をご確認ください。
洋酒大手のサントリーが販売しているジンで、ジャパニーズジンと銘打っています。ジュニパーベリーをはじめとした8種類のボタニカルのほかに、柚子と緑茶、生姜を加えているのが特徴。和食に合うジンをコンセプトにしたお酒ですが、これでジントニックを作ってもきっとおいしいはずですよ。

5. 切れのある味。キリン「タンカレー ドライジン」

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キリン タンカレー ロンドン ドライジン

¥1,460〜

内容量:750ml アルコール度数:47.3% ボタニカル:非公開 生産国:イギリス

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タンカレーもドライジンで、その名を世界中に知られています。19世紀初頭の創業以来、製法はもちろんのこと、ボタニカルのレシピも門外不出、非公開という徹底ぶり。シェイカーをメージしたかわいいボトルながら、4回も蒸留を繰り返すことで生まれる、切れのある味わいが一番の魅力です。

ジンとライムで作る「ギムレット」も有名

ジントニックと同じく、大英帝国時代に生まれた「ギムレット」も、ジンとライムで作るカクテルとして有名です。19世紀末にイギリス海軍の軍医、ギムレット卿がジンをライム果汁で割って飲むよう、提唱したのがはじまりとされます。

ギムレットは、ジンとライムジュースを3:1の割合でシェイクして作る、アルコール度数の高いショートカクテル。一方のジントニックはトニックウォーターを加えて、軽くステアするだけの、氷が入ったロングカクテル、という違いがあります。
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