【材料別】キャンディーブーケアレンジ

100均の材料でも簡単にキャンディーブーケが作れますが、アレンジ次第でさまざまな仕上がりのブーケが完成しますよ!材料別や仕上がり別にまとめたので、ぜひアレンジしたい際は参考にしてみてくださいね。

お菓子をまとめてキャンディブーケ

こちらはお花やバルーンなどの飾りを一切使用せず、すべてチュッパチャップスでつくったキャンディブーケ。このひとつのブーケで、チュッパチャップスが45本も入っているんだとか。チュッパチャップスのフレーバーを変えれば、見栄えもカラフルになり、食べる人もうれしいですよね。
こちらはパステルカラーで統一させた、ファンシーなキャンディブーケ。柔らかい色の風船とお菓子のパッケージがかわいらしいですね。パッケージや風船の色に合わせて、一緒に包むデコレーションを決めれば、このようにお洒落なキャンディブーケができあがりますよ。

華やかさ満点!お花がメインのキャンディーブーケ

お菓子ではなく、お花をメインにしたキャンディブーケ。お花を大きくすることで見た目のインパクトが増し、貰った人も大喜びするでしょう。また、寒色系のデコレーションで統一させているので、全体にまとまりができ、とてもおしゃれなキャンディブーケが完成します。
こちらは黄色と紫のひまわりの中央に、ゴールドのチョコレートで飾り付けしたお花がメインのキャンディーブーケです。黄色と紫は対称的な色合いですが、まとまりがありシックな印象。お菓子がなくなっても飾っていたい、大人のキャンディーブーケですね。

カップにひとまとめ!カップのキャンディブーケ

包装紙で包んだブーケをそのままマグカップに入れることで、ブーケを寝かせずに立てたままで飾ることができますね。デコレーションが赤とピンクで統一されていて、とってもラブリーな仕上がりに。
こちらのキャンディーブーケは、マグカップではなく透明なグラスでまとめたグラスのキャンディーブーケ。透明のグラスを使用すれば、中のカラーペーパーの色を自由にアレンジできるのもうれしいですよね。全体の色が統一されていて、おしゃれなキャンディーブーケです。

ぬいぐるみを材料に!ボリューミーなキャンディーブーケ

このキャンディブーケは、可愛らしいぬいぐるみと、お花、アイシングクッキーと一緒に包んでいて、コンパクトサイズでとってもキュート。春らしいカラーでまとまっていて、完成度の高いキャンディブーケです。
少しうつむき気味なブラウンのくまさんが中央に飾られた、こちらのキャンディーブーケ。ぬいぐるみを一緒に飾れば、お子さま喜びそうな仕上がりになりますね。ポッキーの箱で作ったとは思えない仕上がりです。

バルーンでさらに豪華に!

キャラクターの風船や、お祝いのメッセージが刻まれたバルーンもインパクト大ですよね!派手さにこだわるのなら、バルーンを一緒に飾るのがおすすめ。食べるだけでなく見て楽しむキャンディーブーケですね。
こちらのキャンディーブーケはヘリウムガス入りの風船を使用しているので、ゆらゆらと浮いているのが魅力ですね。部屋に飾るのにぴったりのバルーンキャンディーブーケです。
この記事に関するキーワード

編集部のおすすめ