ライター : pomipomi

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目玉焼きを丸く仕上げる裏技とは?

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目玉焼きはどうしても形がいびつになりがち。せっかくおしゃれなロコモコやガパオライスを作っても、少し残念な見た目になってしまいますよね。

丸く仕上げたいなら、身近なあるもので型を作るとよいのだそう。手軽に実践できそうなので、さっそく試してみたいと思います。

口コミ・SNSの反応

  1. 天才的発想
  2. 考えつかなかった
  3. フライパンが汚れなくていい
  4. サイズを調節できるのも嬉しい
  5. セルクルを買わなくて済む

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pomipomi

SNSで話題のライフハックや裏技に日々挑戦中。試してみてよかったものも、“う〜ん”というものも含めて、ひとつのアイデアとして紹介しています。

用意するもの

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使うのはフライパン用のホイルとマグカップ。

手順

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フライパン用のホイルをマグカップにかぶせ、丸く型取りをします。

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作った型をフライパンにのせ、卵を割り入れます。

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あとはフライパンを火にかけ、好みの加減に焼くだけです。

※ホイルだけの空焼きは避け、中火以下で焼きましょう。使用するフライパン用ホイルの説明書きに従ってください。

お店風の仕上がり。セルクルを使うより手軽

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きれいな丸い目玉焼きが完成しました。これならロコモコやガパオライスにのせても、お店風のおしゃれな仕上がりになりそうです。

家族分の型を手軽に作れるため、セルクルをいくつも購入するよりも低コスト。油なしで焼けて、フライパンが汚れにくいのも嬉しいポイントと言えるでしょう。

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普通に焼いた目玉焼きと比べると、見栄えの違いは一目瞭然。このような方法があったなら、もっと早く知っておきたかったです。

こうすればよかったのか!覚えておいて損なし

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目玉焼きを丸く焼くには、セルクルや専用のリングが必要だと思っていた筆者。まさかフライパン用のホイルで型を作れるとは、目からウロコが出ました。

目玉焼きがきれいに焼けるだけで、いつもの食卓がぐっとおしゃれな雰囲気に。覚えておいて損のないライフハックと言えそうです。
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※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。

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