4. そうめんを容器に詰める

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そうめんはスプーンとフォークを使い、ひと口分ずつクルクルと巻きながら詰めます。つけつゆにくぐらせて食べる際、ひと口分ずつすくえて便利です。

5. 具材をトッピングする

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そうめんの上に、具材をトッピングします。彩りや味わいのバランスなどを考えて、楽しみながら並べましょう。

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刻みのり、白ごま、天かすなどは、湿らないようラップ包みにして別添えにします。食べる直前にトッピングすると、風味高い味わいを楽しめます。

6. つけつゆをスープジャーに入れる

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あらかじめスープジャーに入っていた氷水を捨てて、冷やしておいたつけつゆを注ぎます。氷を適量浮かべて、素早くフタを閉めます。スープジャーがない場合は、持ち運び用ボトルや小さめのペットボトルに入れて前日の夜から凍らせておくと、冷たいだけでなく保冷剤代わりにもなり一石二鳥です。

迷わない!容量別の適正量と冷たさキープ術

スープジャーの容量別!そうめんの適正量目安

スープジャーの容量そうめんの量(目安)めんつゆの量おすすめの対象・食べ方
250cc(小)1束(約50g)100cc子どもや小食の方向け。
おかずやおにぎりと一緒に。
300cc(標準)2束(約100g)150cc女性のランチ向け。
トッピングを持っていくと満足感アップ。
400cc(大)3束(約150g)200cc男性向け。
ガッツリ食べたい日にぴったり。
そうめん「1束」の量はメーカーによって異なります。あくまでも目安として参考にしてください。

お昼まで冷たさを保つ安心の保冷ポイント

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スープジャーは、つゆを入れる前に氷水を入れて3~5分程度予冷するのがポイント!そして、つゆも前日からしっかり冷やしておきましょう。

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スープジャーやつゆを入れたボトルをお弁当箱と一緒に保冷バッグに入れ、保冷剤を添えて持ち運びましょう。保冷後は6時間以内に食べたほうがいいですよ。

サッと作れる!そうめんつゆアレンジ3選

1. すっきりさわやか!すだちと大葉のつゆ

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大葉とすだちはそれぞれラップに包んで持っていき、食べる直前につゆに加えましょう。つゆは小さめのペットボトルで前日の夜から凍らせておくと、当日保冷時代わりにもなりますよ♪
※本記事は個人の感想に基づいたもので、感じ方には個人差があります。

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