ライター : donguri

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手軽に作れる♪ フライパンで焼くローストチキンレシピ5選

1. フライパンで骨付きローストチキン

ニンニク・アンチョビ・ローズマリーを使った、香り豊かなローストチキンレシピ。厚みのある骨つきチキンをフライパンで焼くので、油をまわしかけながらしっかりと火を通すのがポイントです。できたてもおいしいですが、ひと晩寝かせてから味わうのもおすすめ。

2. 手羽元のローストチキン風

骨つきもも肉では大きすぎるという方は、子どもでも食べやすい鶏手羽元を使ったレシピがおすすめ。サイズが小さくなる分、フライパンでの加熱が簡単になるのも魅力です。表面に焼き目をつけてから、蓋をして蒸し焼きにするのがおいしさを閉じ込めるコツ!

3. 下味しっかり!皮パリローストチキン

ローズマリーやレモンを30分ほど漬けたら、あとはフライパンで焼くだけでできあがり。下味の中にオリーブオイルが入っているので、焼くときはオイルを使わずそのまま調理できちゃいます。下味に使ったレモンも一緒に焼いて、ローストチキンに添えて召しあがれ♪

4. 漬け込みで簡単ローストチキン

Photo by macaroni

クリスマスディナーの準備はとっても大変。当日バタバタとしないように、時間に余裕を持って仕込んでおくのがおすすめです。しょうゆやはちみつを骨付き鶏もも肉と一緒に半日以上寝かせたら、フライパンでパリッと焼けばできあがり。

5. お肉やわらかアップルハニーのローストチキン

リンゴとハチミツのダブルコンビでやわらかくジューシーに仕上げたローストチキン。ほのかに甘いまろやかな味付けなので、子供から大人まで幅広く楽しめます。冷めてもやわらかさがキープできるので、お弁当にもぴったり!

グリル・トースターで焼くローストチキンレシピ4選

6. トースターでにんにくしょうゆのローストチキン

少ない洗い物で手軽に作るなら、トースターを使ったこちらのレシピがおすすめ!オーブンやフライパンに比べて火が通りにくいので、手羽元の骨のまわりに切り込みを入れてから加熱するのがポイントです。隠し味の赤ワインが味の決め手に♪

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