どの部位?味わいは?おすすめの骨付きカルビ&アレンジレシピ5選

焼肉で人気の部位といえば「骨付きカルビ」も定番お肉です♪ こんがり焼きあがったジューシーなお肉に、タレをつけて食べる骨付きカルビは手で豪快にかぶりつくのがおすすめ!ひと口食べると止まらないおいしい骨付きカルビとアレンジレシピをご紹介します。

2019年5月20日 更新

骨付きカルビってどの部位?味わいや特徴

骨付きカルビはどの部位?

骨付きカルビは「あばら」の部位になり、カルビは中国語で牛のあばらのことを指します。あばら骨の周辺のお肉を「骨付きカルビ」といいます。

スペアリブやソーキもカルビに分類されますが、豚肉なので「骨付きカルビ」と呼ばれる種類は牛のあばら肉が主流になります。

骨付きカルビの味わいは?

その味わいはというと、やわらかくとてもジューシー♪ 骨まわりに付いているお肉は、取りにくいですが、その部分に一番旨味が出ているので残さず食べましょう。

一度軽く炙るか、レンジで少し温めるときれいに食べられますよ。

おすすめの国産骨付きカルビ5選

1. ちょっと贅沢気分を♪「黒毛和牛骨付きカルビ300g」

大正12年創業の高級黒毛和牛専門卸直営店 セゾンブシェから、黒毛和牛の骨付きカルビです。国産の黒毛和牛でとれた骨付きカルビは、やわらかくジューシーな味わい!

なかなか食べられない黒毛和牛なので、贈り物やちょっとしたご褒美に食べたいですね。
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ichika

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